2008年05月16日
隼人加織
隼人加織
5年ほど前、某レーベルの人から一人の女の子を紹介された。それが今回のゲスト、隼人加織。当時、彼女はまだ17歳。もちろん、現役の高校生だ。生まれ故郷の富山県高岡市を拠点にORHA(オルハ)という名前でインディーズ活動をしてたっけ。
レーベルも事務所も東京にあったから、地元で協力してくれる人を探してたらしい。そこで、会社を辞めてフラフラしていたオレに白羽の矢が立ったってわけ(笑)。メディアへのプロモーションや地元のイベントにマネージャーとして同行していたんだよ。このオレが…(笑)。
でも、彼女が卒業して上京してからは、ほぼ音信不通状態になってたんだ。別に仲が悪くなったわけじゃないよ(笑)。それが去年の冬、突然ビクターエンタテインメントの東京本社かが電話がかかってきた。電話の主は昔からよく知ってるN氏。今は洋楽セクションにいるという。
「えっ、洋楽?」
「じゃあ、オレにあんまり関係ないじゃん(笑)」
なんて思いをよそに彼が発したその一言に、オレは仰天したよ。
「隼人加織って知ってるよね?」
知ってるも何も、5年の歳月を経て再び彼女とこんなタイミングで交わるとは!?
まあ、そんないきさつから始まった隼人加織との再会ロード。
5年ぶりに再会した彼女は、かつての面影を残しつつも一人の美しい女性に成長していたね。女性にとっての5年って長いから(笑)。

そんなプロセスを経ての今回のインタビュー。ぶっちゃけ激レアだと思うよ(笑)。元マネージャーがアーティストにインタビューするなんて、業界広しといえどもなかなかないからね(笑)。正直、しゃべりまくってしまった感がある。そりゃそうだろ。オレしか知らないネタがいっぱいあるんだから。
でも、オレが一番知りたかったのは「この5年間、何してたの?」ってこと。考えるよりも先に質問ばかりが出てきたよ(笑)。
てなわけで、彼女に少しでも興味ある人は、とにかくこのインタビューを聞いてくれ。他では絶対に聞くことのできない内容になってるから(笑)。
プルーマ
▼隼人加織のインタビューはこちらから▼
あっ!とおどろく放送局
5年ほど前、某レーベルの人から一人の女の子を紹介された。それが今回のゲスト、隼人加織。当時、彼女はまだ17歳。もちろん、現役の高校生だ。生まれ故郷の富山県高岡市を拠点にORHA(オルハ)という名前でインディーズ活動をしてたっけ。
レーベルも事務所も東京にあったから、地元で協力してくれる人を探してたらしい。そこで、会社を辞めてフラフラしていたオレに白羽の矢が立ったってわけ(笑)。メディアへのプロモーションや地元のイベントにマネージャーとして同行していたんだよ。このオレが…(笑)。
でも、彼女が卒業して上京してからは、ほぼ音信不通状態になってたんだ。別に仲が悪くなったわけじゃないよ(笑)。それが去年の冬、突然ビクターエンタテインメントの東京本社かが電話がかかってきた。電話の主は昔からよく知ってるN氏。今は洋楽セクションにいるという。
「えっ、洋楽?」
「じゃあ、オレにあんまり関係ないじゃん(笑)」
なんて思いをよそに彼が発したその一言に、オレは仰天したよ。
「隼人加織って知ってるよね?」
知ってるも何も、5年の歳月を経て再び彼女とこんなタイミングで交わるとは!?
まあ、そんないきさつから始まった隼人加織との再会ロード。
5年ぶりに再会した彼女は、かつての面影を残しつつも一人の美しい女性に成長していたね。女性にとっての5年って長いから(笑)。

そんなプロセスを経ての今回のインタビュー。ぶっちゃけ激レアだと思うよ(笑)。元マネージャーがアーティストにインタビューするなんて、業界広しといえどもなかなかないからね(笑)。正直、しゃべりまくってしまった感がある。そりゃそうだろ。オレしか知らないネタがいっぱいあるんだから。
でも、オレが一番知りたかったのは「この5年間、何してたの?」ってこと。考えるよりも先に質問ばかりが出てきたよ(笑)。
てなわけで、彼女に少しでも興味ある人は、とにかくこのインタビューを聞いてくれ。他では絶対に聞くことのできない内容になってるから(笑)。
プルーマ▼隼人加織のインタビューはこちらから▼
あっ!とおどろく放送局


