2008年05月25日

石野田奈津代 予告編

石野田奈津代 予告編

2008年3月16日・・・

石野田奈津代が富山ではじめてライブをやる日だ。でも、その前にやらなきゃならないことがあった。この時期石野田は、新曲「春空−ハルソラ−」のキャンペーンで全国を駆けずり回っていて、富山へ来たのはもちろんライブのためでもあるんだけど、同時にこの新曲をプロモーションするためでもあったんだ。

春空-ハルソラ-

だから、石野田を呼び寄せた張本人のオレとしては、ライブをブッキングして「はい、終わり」ってわけにもいかないんだよ(笑)。でも、ライブ当日はさすがにそんな時間は取れないから、スケジュールを調整して前日の3月15日にインタビューをすることになってね。そのときの模様が今回のインタビューってわけだ。

ちょっと前にYouTubeにアップした彼女のショートインタビューは、実はこのあとに撮影したもの。だから時系列でいうとこちらの方が早く収録してたってことになるね。



YouTube

イベントの前日って何かとバタバタしてるから精神的な部分で言うと、正直インタビューどころじゃない(笑)。まあ、気心が知れてる石野田だからやれたようなものだ。そんなんだから、あいかわらずハイテンションなノリノリインタビューになってる…かな(笑)。

今回はその予告編です。

5月29日配信開始
あっ!とおどろく放送局

シンガーソングライター 石野田奈津代(いしのだなつよ)

東京都・神津島出身 1980年4月28日生まれ

1996年「歌手になりたい」という夢を抱いて、生まれ故郷の神津島から、高校入学と同時に上京。ほどなく、度胸をつけようと『いしのだなつよ』という名前で、東京・四ツ谷・吉祥寺駅駅を中心にストリートライブを始める。

高校2年の夏、オーディションに応募。
そして、高校卒業目前の1999年2月、アルバム「ひまわり」で、ソニーより念願のメジャーデビューを果たす。シングル「1等星」「ひまわり」マキシシングル「温度」「sandglass」をリリース。

1999年インディーズ映画「だれも知らない夏の空」に主演。
1999年4月〜2000年9月、ニッポン放送「オールナイトニッポンR」パーソナリティーを務める。作詞家としても活動し、郷ひろみ、長山洋子に詞提供を行う。

2003年中村一義のバンド『100s』のメンバードラムの玉田豊夢、ギターの町田昌弘、ベースの山口寛雄とバンド『kicca』を結成。ミニアルバム「トーキョー・ストロー」(2003)「トーキョー・ストロー2」(2004)をファイブスターズよりリリース。

現在は、石野田奈津代としてソロで活動中。
2006年は、プラネタリウムでのワンマンライブが即日完売、サントリーホール小ホールでのリサイタル、2007年の東京オペラシティ リサイタルホールでのリサイタルが満員御礼となっている。

また様々な場所で音楽を届ける“シチュエーションライブ”にも力を入れており、これまでに、サンセットビーチ、プラネタリウム、学校の教室、銭湯、結婚式披露宴、などでライブを開催している。



YouTube

toraheita at 19:05コメント(0)トラックバック(0)予告編  | 女性シンガー  この記事をクリップ!

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