2008年06月07日
千綿偉功
千綿偉功
千綿偉功とはじめて会ったのは、たぶん、今から14年ほど前のこと。なぜ、たぶんかといえば、千綿が組んでたユニット・チェイスのデビューが1994年だったから(笑)。オレの記憶が間違っていなければ、おそらチェイス・デビューの年に会ってたはずなんだよなあ。

でも、チェイス解散後はなぜかタイミングが合わなくてずっと会っていなかったんだよ。デモテープが同封された手紙を一度だけもらった以外はね。ただ、その動向は富山の千綿ファンからときどき聞いてはいたんだけど。
その距離感が一気に縮まったのは、去年、クロスランドおやべで行われた「秋の虎平太まつり2007」でのこと。
その経緯をちょっとだけ書いてみるとざっとこんな感じ。
ギタリストの伍々慧が所属する事務所の社長Nさんからの10年以上ぶりの電話
↓
伍々慧のインストアライブを富山で見る
↓
伍々慧が虎平太まつりの出演者候補に
↓
伍々慧とranai(元サムシングエルスの伊藤大介と今井千尋とのプロデュースユニット)がコラボシングル「夕暮れ日和」リリース
↓
じゃあ、ranai×伍々慧としてイベントに呼んでみようか
↓
ranaiから千綿偉功の名前が出てきた
↓
せっかくだからranai×伍々慧+千綿偉功で呼んじゃえ。
てな感じかな(笑)。
で、その「虎平太まつり」の事前プロモーションで千綿への電話インタビューをすることになって、そのときに会話したのが実に14年ぶりってことになる(笑)。でも、第一声はお互い14年ぶりって感じじゃなかったけどね。
実際、「虎平太まつり」で聴いた千綿の歌声は素晴らしかったな。これを点で終わらせちゃあかんでしょ(笑)。そんな気持ちから、あのライブの余韻があるうちに再び千綿を富山へ呼ぼうと決意したんだよ。
そして実現したのが3月20日、フォルツァ総曲輪(富山市)で行われたオムニバスイベントだったってわけだ。
beginning/道化師のソネット
今回のインタビューは前回のブログでも書いた通り、その前日の3月19日に収録したもの。そのあたりをアタマに入れて見てもえると、かなりリアリティが出てくるんじゃないかな(笑)。
▼千綿偉功のインタビューは下記サイトから▼
あっ!とおどろく放送局
千綿偉功とはじめて会ったのは、たぶん、今から14年ほど前のこと。なぜ、たぶんかといえば、千綿が組んでたユニット・チェイスのデビューが1994年だったから(笑)。オレの記憶が間違っていなければ、おそらチェイス・デビューの年に会ってたはずなんだよなあ。

でも、チェイス解散後はなぜかタイミングが合わなくてずっと会っていなかったんだよ。デモテープが同封された手紙を一度だけもらった以外はね。ただ、その動向は富山の千綿ファンからときどき聞いてはいたんだけど。
その距離感が一気に縮まったのは、去年、クロスランドおやべで行われた「秋の虎平太まつり2007」でのこと。
その経緯をちょっとだけ書いてみるとざっとこんな感じ。
ギタリストの伍々慧が所属する事務所の社長Nさんからの10年以上ぶりの電話
↓
伍々慧のインストアライブを富山で見る
↓
伍々慧が虎平太まつりの出演者候補に
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伍々慧とranai(元サムシングエルスの伊藤大介と今井千尋とのプロデュースユニット)がコラボシングル「夕暮れ日和」リリース
↓
じゃあ、ranai×伍々慧としてイベントに呼んでみようか
↓
ranaiから千綿偉功の名前が出てきた
↓
せっかくだからranai×伍々慧+千綿偉功で呼んじゃえ。
てな感じかな(笑)。
で、その「虎平太まつり」の事前プロモーションで千綿への電話インタビューをすることになって、そのときに会話したのが実に14年ぶりってことになる(笑)。でも、第一声はお互い14年ぶりって感じじゃなかったけどね。
実際、「虎平太まつり」で聴いた千綿の歌声は素晴らしかったな。これを点で終わらせちゃあかんでしょ(笑)。そんな気持ちから、あのライブの余韻があるうちに再び千綿を富山へ呼ぼうと決意したんだよ。
そして実現したのが3月20日、フォルツァ総曲輪(富山市)で行われたオムニバスイベントだったってわけだ。
beginning/道化師のソネット今回のインタビューは前回のブログでも書いた通り、その前日の3月19日に収録したもの。そのあたりをアタマに入れて見てもえると、かなりリアリティが出てくるんじゃないかな(笑)。
▼千綿偉功のインタビューは下記サイトから▼
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