2008年06月14日
坂本サトル
坂本サトル
山崎雄弘、諌山実生、タニザワトモフミ、石野田奈津代、
そして坂本サトル。
3月16日に行われた
ファルツァ総曲輪オープン1周年記念イベントの出演アーティストだ。
このメンバーなら、
イベントのトリはやっぱり坂本サトルってことになるだろう。
もちろん、サトルだってそんなオレの意図はわかっていたはずだ(笑)。
だからこそ…、
メンバー全員によるセッションのまとめ役を買って出てくれたんだと思う。
おかげでイベントは大盛況だったよ。
ファーストアルバム「浅森坂」
このインタビューはそのイベントの前日、3月15日に収録したものだ。
その2時間前には石野田奈津代のインタビューをやったばかりだったんだけど(笑)。
正直、1日に2アーティストのインタビューは体力的にかなりキツイ。
でも相手がサトルとなれば、やらないわけにもいかないだろう(笑)。
つっても、特に新譜があるわけでもないから、
いつも通りの近況報告的なインタビューになってるんだけどね。
でも、それでいいんじゃないかって思ってる。
単なる雑談でね(笑)。
一見、意味のないようなことでも、
きっと地球上の誰かにとっては意味あることだと思うから(笑)。
ときに、心の奥底に溜め込んでいる感情を吐き出すことって必要だよね。
まあ、そいう刺激を与えてくれる相手じゃなきゃそうはならないだろうけど。
そうすることによって、自分という存在をより冷静に見られるようになるんだよ。
「オレってこんなことを考えていたんだな」 みたいな…。
サトルとのインタビューって、まさにそんな感覚に近いかもね。
Singles 1999~2006
事前に打ち合わせをしてるわけでもないんだけど、
いつも深いレベルの内容になってしまうんだよ。
ちょっと言葉で説明するのは難しいんだけど、
何かを感じられるインタビューになってるんじゃないかな。
そうだと嬉しいね(笑)。
▼坂本サトルのインタビューは下記サイトから▼
あっ!とおどろく放送局
山崎雄弘、諌山実生、タニザワトモフミ、石野田奈津代、
そして坂本サトル。
3月16日に行われた
ファルツァ総曲輪オープン1周年記念イベントの出演アーティストだ。
このメンバーなら、
イベントのトリはやっぱり坂本サトルってことになるだろう。
もちろん、サトルだってそんなオレの意図はわかっていたはずだ(笑)。
だからこそ…、
メンバー全員によるセッションのまとめ役を買って出てくれたんだと思う。
おかげでイベントは大盛況だったよ。
ファーストアルバム「浅森坂」このインタビューはそのイベントの前日、3月15日に収録したものだ。
その2時間前には石野田奈津代のインタビューをやったばかりだったんだけど(笑)。
正直、1日に2アーティストのインタビューは体力的にかなりキツイ。
でも相手がサトルとなれば、やらないわけにもいかないだろう(笑)。
つっても、特に新譜があるわけでもないから、
いつも通りの近況報告的なインタビューになってるんだけどね。
でも、それでいいんじゃないかって思ってる。
単なる雑談でね(笑)。
一見、意味のないようなことでも、
きっと地球上の誰かにとっては意味あることだと思うから(笑)。
ときに、心の奥底に溜め込んでいる感情を吐き出すことって必要だよね。
まあ、そいう刺激を与えてくれる相手じゃなきゃそうはならないだろうけど。
そうすることによって、自分という存在をより冷静に見られるようになるんだよ。
「オレってこんなことを考えていたんだな」 みたいな…。
サトルとのインタビューって、まさにそんな感覚に近いかもね。
Singles 1999~2006事前に打ち合わせをしてるわけでもないんだけど、
いつも深いレベルの内容になってしまうんだよ。
ちょっと言葉で説明するのは難しいんだけど、
何かを感じられるインタビューになってるんじゃないかな。
そうだと嬉しいね(笑)。
▼坂本サトルのインタビューは下記サイトから▼
あっ!とおどろく放送局
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