2008年07月18日
KAME&L.N.K
KAME&L.N.K
名古屋を拠点に活動するヒップホップユニット、KAME&L.N.K(カメリン)がゲスト。予告編のブログでも書いたけど、今回のインタビューはスタート1時間前に決まったもの(笑)。
ぶっちゃけ、挨拶だけのはずがいきなり撮影というパターン。まあ、オレのインタビューじゃときどきあることだけど…。
でも、これがけっこう大変でね(笑)。特に気持ちとかテンションの部分が…。

普通インタビューがあるときって、オレなりに気持ちのピークをそこににもっていくようにするんだよ。例えば、午後1時スタートだったら、逆算してそれ以前の過ごし方が決まってくるようにね。
でもこんな日は、当然そんな余裕などあるわきゃない。インタビューの裏側は、実はかなりてんぱってる感じ(笑)。
まあ、その落ち着きのなさがリアルかもしれないけど(笑)。オンデマンド放送を見てもらえれば、なんとなくそういう雰囲気を感じてもらえるんじゃないかな。
でも、よく考えてみりゃ、実際に奴らと会うのは今回で2回目なんだよな。もはやそんな雰囲気じゃないのは明白なんだけど(笑)。
要は、人と人とのつながりって会ってる回数じゃないってことだ。
初対面は、確か去年の10月。オレの記憶が間違ってなければ、スガシカオの初富山ライブの日だ。午前0時ぐらいから市内の居酒屋でしゃべりまくったような気がするな。撮影の前日だというのに…だ(笑)。
まあ、そのコミュニケーションがあったから、今回のようなやり方ができるんだけどね。
そんな状況だから、音源とか資料なんてものは事前に聴いてもないし読んでもない。つまり、完全無欠のぶっつけ本番インタビューってわけだ。本来、ゲストに対してはめちゃ失礼な話なんだけど、状況が状況なだけに許してくれ(笑)。
ときに、こんなライブな感じのインタビューがあってもいいんじゃないの(笑)。
そんなバタバタした状況を想像しながら聞いてもらえると、より本質を感じてもらえるかもしれないね。特に7月26日にナガシマスパーランド(三重県)で行われる「TOKAI SUMMIT 08」に参加する人にとっては…。
▼KAME&L.N.Kのインタビューは下記サイトから▼
あっ!とおどろく放送局
名古屋を拠点に活動するヒップホップユニット、KAME&L.N.K(カメリン)がゲスト。予告編のブログでも書いたけど、今回のインタビューはスタート1時間前に決まったもの(笑)。
ぶっちゃけ、挨拶だけのはずがいきなり撮影というパターン。まあ、オレのインタビューじゃときどきあることだけど…。
でも、これがけっこう大変でね(笑)。特に気持ちとかテンションの部分が…。

普通インタビューがあるときって、オレなりに気持ちのピークをそこににもっていくようにするんだよ。例えば、午後1時スタートだったら、逆算してそれ以前の過ごし方が決まってくるようにね。
でもこんな日は、当然そんな余裕などあるわきゃない。インタビューの裏側は、実はかなりてんぱってる感じ(笑)。
まあ、その落ち着きのなさがリアルかもしれないけど(笑)。オンデマンド放送を見てもらえれば、なんとなくそういう雰囲気を感じてもらえるんじゃないかな。
でも、よく考えてみりゃ、実際に奴らと会うのは今回で2回目なんだよな。もはやそんな雰囲気じゃないのは明白なんだけど(笑)。
要は、人と人とのつながりって会ってる回数じゃないってことだ。
初対面は、確か去年の10月。オレの記憶が間違ってなければ、スガシカオの初富山ライブの日だ。午前0時ぐらいから市内の居酒屋でしゃべりまくったような気がするな。撮影の前日だというのに…だ(笑)。
まあ、そのコミュニケーションがあったから、今回のようなやり方ができるんだけどね。
そんな状況だから、音源とか資料なんてものは事前に聴いてもないし読んでもない。つまり、完全無欠のぶっつけ本番インタビューってわけだ。本来、ゲストに対してはめちゃ失礼な話なんだけど、状況が状況なだけに許してくれ(笑)。
ときに、こんなライブな感じのインタビューがあってもいいんじゃないの(笑)。
そんなバタバタした状況を想像しながら聞いてもらえると、より本質を感じてもらえるかもしれないね。特に7月26日にナガシマスパーランド(三重県)で行われる「TOKAI SUMMIT 08」に参加する人にとっては…。
▼KAME&L.N.Kのインタビューは下記サイトから▼
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