予告編インタビュー

2008年08月21日

磯貝サイモン オンデマンド放送 予告編

磯貝サイモン オンデマンド放送 予告編

磯貝サイモンとはじめて会ったのは、東京・表参道のかなりオシャレなカフェだった。別にインタビューをするわけでもなく、ケーキとジュースを飲みながらただただしゃべりまくった。なんと2時間も…(笑)。

彼と会ったのはその一度きり。でも、記憶には鮮明に残ってた。あれから一年。いや、本当はよく覚えていない(笑)。でも、それぐらいは経ってると思う。

そして、ようやく実現したインタビューがこれだ!

磯貝サイモン

富山ではじめてイベントライブが行われたのが6月4日。その翌日に収録したインタビューなので、お互いまだ長袖な感じが季節感を表してるね(笑)。

まあ、いつものことだけど、かなり本質的な話題に入っちゃってるよ。

2008年8月21日配信開始
あっ!とおどろく放送局

■磯貝サイモン 公式プロフィール

父親が学生時代からサイモン&ガーファンクルの大ファンで、サイモンと名付けられ、母親のお腹の中にいた頃からサイモン&ガーファンクルと童謡を聴かされていた。

4歳の時に「名前は立派だが、音楽が全然出来ない人間になってしまっては本末転倒だ」ということで音楽教室に通い始めたものの引越しですぐにやめ、10歳から自己流でピアノを弾き始める。

12歳の頃からギターに興味を示し始め、当時家にあったガットギターを触っていたが、Fが弾けなかったのでエレキを買ってもらう。友人の影響から、そのエレキでハードロックを弾きまくり、中学時代はサッカーとギターに明け暮れた日々を過ごす。

高校に入ると、さらに幅広く音楽を聴くようになり、またこの頃から唄う事の楽しみを覚え作曲を始める。高校を卒業した2002年からライブ活動を開始。20歳になった2003年にはミニアルバムを自主リリース。完全自宅録音で作られたその音源とライブが関係者の目にとまり、活動はさらに本格化。

そして2006年11月22日、ビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー。

デビュー曲となった「君はゆける」がFM、AMを中心に全国30局でヘビーローテーション、推薦曲等に選ばれ、高い評価を得る。

2008年2月20日、1stアルバム「ホワイトルーム」をリリース。

ホワイトルーム



YouTube


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2008年08月14日

ミトカツユキ オンデマンド放送 予告編

ミトカツユキ オンデマンド放送 予告編

前レーベルのMITO名義のときにはじめて出会って、諸般の事情によりしばらくブランクがあって、ここ一年ぐらいはわりとコンスタントに会ってるミトカツユキ

いつも思うんだけど、やっぱりミトは大陸的なんだね(笑)。大らかというかポジティブというか…。小さなことは気にしない感じがすごくいい。

ミトカツユキ

今年は念願の富山ライブが実現して、個人的にもますます応援したいアーティストになったきた。ミト本人がブログでも書いてるように、6月、8月のライブに続き、9月にも富山ライブが決定したんだよ。

今回は、オレがプロデュースしてるイベントだね。そう、ついに虎平太まつりに登場ってわけだ(笑)。去年は、まったく同じ日にお隣・金沢でイベントに出演してたんだよね(笑)。「それじゃあ、出そうにも出せないよ」ってミトにも言ってたんだけど…(笑)。

そういう意味では、二年越しのオファーって感じかな。虎平太まつりの出演アーティストに関してはすでに発表済なんだけど、毎回、追加出演アーティストがあるでしょ(笑)。それがミトカツユキってことだね。

ミトの真骨頂は、生ピアノのライブにあると思うんだよ。それが虎平太まつりで実現できると思うと、今からわくわくしてるね。まあ、そんな部分にも触れてるインタビューだよ。

まずは予告編からどうぞ!

2008年8月14日 配信開始
あっ!とおどろく放送局

■秋の虎平太まつり

クロスランドおやべpresents 秋の虎平太まつり2008
日時:2008年9月20日(土)Open 16:00 / Start 16:30
会場:クロスランドおやべ セレナホール
出演:中西保志 / 陣内大蔵 / arp / 石野田奈津代 / 諌山実生 / 隼人加織 / ミトカツユキ
チケット:前売・当日とも¥3,500(税込/全席指定)
お問い合わせ:クロスランドおやべ 0766-68-0932
http://www.city.oyabe.toyama.jp/~cross/top.html
プレイガイド:クロスランドおやべ、インフォマート(CiC)、
アーツナビ http://www.arts-navi.com/

■公式プロフィール

1978年 北海道出身。リスペクトするブラックミュージックとJポップスを融合し、温もりと遊び心を持ち合わせたサウンドで普遍の自由・愛・感謝を歌う。

4歳から鍵盤楽器を習い始め、17歳の時ラジオで聴いたEW&Fの「September」に衝撃を受け歌に目覚める。その後、札幌のライブバーで働く傍ら、毎晩黒人シンガー達とのセッションに明け暮れ、ジャズ、ソウル、ファンク、ゴスペルなど様々な音楽に触れ、歌と演奏力を磨く。

上京後、新宿を中心としたストリートライブで独自のスタイルを追求。高い歌唱力とピアノパフォーマンスが話題となり、06年4月PORTSIDEレーベルよりシングル「Identity」でメジャーデビュー。

ジャンルに囚われない繊細かつ奔放なソングライティングと圧倒的スキルを誇るライヴパフォーマンスで魂からの音楽を放つ男性シンガーソングライター。



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2008年08月07日

Hi-Fi CAMP オンデマンド放送 予告編

Hi-Fi CAMP オンデマンド放送 予告編

大体、アーティストキャンペーンというのは、昼以降に行うのが相場だ。だってこの業界のライフサイクルって圧倒的に夜型が多いからさ(笑)。午前中にやってもカラダも意識も起きてないし(笑)。

でも、そんな慣例をときどき突き破ってスケジュールが組まれてくることがある。今回がまさにそうだ(笑)。

ゲストは仙台出身の4人組Hi-Fi CAMPのヴォーカル・KIMとDJのTOSHIRO。

Hi-Fi CAMP

撮影開始が朝の9時代なんて、一体いつ以来だろう。何年か前のフラワーカンパニーズぐらいしか思いつかないなあ(笑)。それでもやらなきゃならないのがインタビュアのつらいところだ。

インタビューを見てもらえればわかると思うけど、ぶっちゃけカラダが起きてない(笑)。口もあんまり回ってない感じだし…。救いはメンバーが熱く語ってくれたことかな(笑)。

それにしても、デビューシングルの「キズナ」。よく流れてるねえ。彼らのホームページをチェックしたら。全国45局のラジオ局でパワープレイを獲ったらしいね(笑)。まあ、それだけ期待感が高いってことよ。

そんなHi-Fi CAMPの素顔をとくとご覧あれ!まずは予告編から。

キズナ 初回限定盤(CD-EXTRA仕様)


2008年8月7日配信開始
あっ!とおどろく放送局

■Hi-Fi CAMP プロフィール(公式サイトより)

[Vo] KIM/1981.12.08/A型/青森出身
[Vo] SOYA/1983.10.19/O型/仙台出身
[Key] AIBA/1984.02.09/A型/仙台出身
[DJ] TOSHIRO/1983.07.03 /A型/仙台出身

2007年1月結成。バンドを解散し音楽において新しい可能性を求めていたKIMと、同じ想いを抱いていたAIBAが出会い意気投合。時を同じくして、仙台の有名クラブでライブを重ねていたSOYA、TOSHIROと出会う。

「互いにないものを持ち合わせながらも同じ方向を向いていた」という4人は運命に導かれる様に集まり、Hi-Fi CAMPが結成された。現在も4人は仙台在住。

「自分が一番暮らしやすい地だからこそ、表現したい音楽を作ることができる」と仙台の地にこだわり、レコーディングも全て仙台で行なっている。

軽快なリズムとハイトーンボイスを武器にするSOYAと、優しくて繊細なKIMが織りなすコーラスワークはLIVE感と強烈な疾走感を持つ。

そして存在感のあるサウンドとアレンジを一手に引き受けるキーボーディストのAIBA、曲にスパイスを与える技巧派DJ・TOSHIROという今までにないスタイルのアーティスト。

2008年、仙台から全国へ、新たな旋風を「Hi-Fi CAMP」が巻き起こす!



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