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<title>虎平太の熱っ!neTV 公式ブログ - 予告編</title>
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<description>オンデマンド放送「虎平太の熱っ!neTV」の撮影日記、予告編、配信情報、メールマガジンの全バックナンバー、虎平太がプロデュースするイベント（虎平太まつり他）情報、出演アーティストの楽屋インタビューなどなど、富山在住の地域発信型プロデューサー虎平太の音楽業界録！
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<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50419597.html">
<title>鼻毛の森 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50419597.html</link>
<description>鼻毛の森 予告編

今回のゲストは、富山を拠点に活動する異色のシンガー・鼻毛の森。正式名称かどうかはわかないが自らの紹介を「鼻毛の森エンターテイメントジャパン代表橋詰晋也32歳独身花嫁募集中」と宣言するオトコだ（笑）。


その風貌を見てもらえればわかると思...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-11-04T05:09:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[鼻毛の森 予告編<br>
<br>
今回のゲストは、富山を拠点に活動する異色のシンガー・<a href="http://www.hanagenomori.jp/" target="_blank" title="鼻毛の森">鼻毛の森</a>。正式名称かどうかはわかないが自らの紹介を「鼻毛の森エンターテイメントジャパン代表橋詰晋也32歳独身花嫁募集中」と宣言するオトコだ（笑）。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/9/6/96a4f930.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/9/6/96a4f930-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="鼻毛の森１" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
その風貌を見てもらえればわかると思が、一見して尋常ではない雰囲気が漂ってくる。はっきり言って、かなり濃いキャラクターであることは間違いない。好きか嫌いかというよりも、生理的に受け付けられるかどうかの方が大きな問題だろう（笑）。<br>
<br>
「カップル撲滅」を高らかに歌い上げているため、なかなかその真意が伝わりにくいのも事実だ。実際、マスメディアの取材拒否、出演不可が相次いだのもそういう部分が影響しているのかもしれない。彼の歌う世界に深い意味があるのか、はたまた最初からそんなものはないのか。正直、判断が分かれるところだろう。でも、これだけは言える。一度はまってしまったら、なかなか抜け出せない得体の知れない世界がそこにあるのだ…と。<br>
<br>
ぶっちゃけ、虎平太との付き合いはかなり長い。なんてたって、歌を始める前から知っているんのだから。はじめて会ってから、もうかれこれ6～7年は経つだろうか。確か映画館のロビーだった。大した会話じゃなかったが、その強烈な個性は忘れようにも忘れられなかった（笑）。今の今まで…。<br>
<br>
だから、鼻毛の森が音楽活動を始めると聞いたとき、ここまでやるとは想像もできなかった。ましてやワンマンライブで200人近くのオーディエンスを集客するまでになろうとは…。<br>
<br>
こうなってくると、さすがに地元メディアも意識せずにはいられない。いつもまにか、NHK富山局のラジオ番組に出演してしまっていた（笑）。その番組宣伝がテレビからバンバン流れたときにはさすがに違和感を覚えてしまったが（笑）。<br>
<br>
そんな鼻毛の森のロングインタビュー。オレも危うく取材拒否をするところだった（笑）。まあ、怖いもの見たさにぜひ見てくれと言っておこう。とりあえず、予告編からどうぞ！<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年11月6日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/-single%E2%80%99s-best-%E6%AD%8C%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9FLOVESONGS-%E9%BC%BB%E6%AF%9B%E3%81%AE%E6%A3%AE/dp/B001DKBM1W%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001DKBM1W" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41jOipfpm1L._SL160_.jpg" alt="-single’s best-歌わなかったLOVESONGS" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/-single%E2%80%99s-best-%E6%AD%8C%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9FLOVESONGS-%E9%BC%BB%E6%AF%9B%E3%81%AE%E6%A3%AE/dp/B001DKBM1W%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001DKBM1W" target="_blank">-single’s best-歌わなかったLOVESONGS</a><br /><br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/talJsnt9FKU&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/talJsnt9FKU&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=talJsnt9FKU" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50409178.html">
<title>秋の虎平太まつり2008 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50409178.html</link>
<description>秋の虎平太まつり2008 予告編

毎年秋に開催している「秋の虎平太まつり」。オレ虎平太がプロデュースするオムニバス・ライブイベントのことだ。秋バージョンの会場は、富山県小矢部市にあるクロスランドおやべ・セレナホール。ピアノの響きがすごくマッチする耳ざわりのい...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-10-16T14:43:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[秋の虎平太まつり2008 予告編<br>
<br>
毎年秋に開催している「秋の虎平太まつり」。オレ虎平太がプロデュースするオムニバス・ライブイベントのことだ。秋バージョンの会場は、富山県小矢部市にあるクロスランドおやべ・セレナホール。ピアノの響きがすごくマッチする耳ざわりのいい音楽ホールだ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/a/c/ac86795a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/a/c/ac86795a-s.jpg" width="160" height="225" border="0" alt="虎平太まつり" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
「虎平太まつり」のスタートは2005年だから、もうかれこれ4年の月日が流れようとしてる。けっこう続いてきたねえ（笑）。今年の開催日は2008年9月20日（土）。最初の年は11月開催だったから、年々その時期が早くなってきてるような気がしないでもない（笑）。寒くなる前にやってしまおうというオレを含めた主催者側の魂胆かもね（笑）。<br>
<br>
今年の出演アーティストは全部で8組。確かイベントの概要を発表したときは6組のはずだったんだけど…。まあ、毎年のように追加発表があったりするのが「虎平太まつり」の特徴だから、今となっては珍しくもなんともないんだけどね（笑）。でも、イベントをつくってる側としては、これはこれで大変なことなんだよな。<br>
<br>
そもそも少人数、低予算でやってるイベントだからスタッフ一人一人の負担が大きくてね。虎平太個人のことでいえば、イベント全体のプロデュースに司会でしょ、そしてバックステージではこんなインタビューまでやってるってわけだからね（笑）。<br>
<br>
その流れは大体こんな感じ。まず、オープニングのあいさつのためオレ虎平太がステージへ登場する。これは、イベント・プロデューサーとしての役割かな。最初のアーティスト陣内大蔵を紹介したらステージから掃ける。ライブは約30分。陣内の演奏が終わると同時に今度はイベントMCとしてステージへ出ていく。トークでつなぐ間にステージ転換が行われる。その間、おそよ5分間。転換が完了したのを見計らって次のアーティスト・美生を紹介してステージから掃ける。その後、楽屋に直行して陣内のインタビューを撮る。あとはこのサイクルを繰り返していくって寸法だ。<br>
<br>
まあ、虎平太まつりのときにオレが疲労困憊になってるのは、こんな理由からなんだよ（笑）。<br>
<br>
そんなこんなで出演アーティストのライブ直後に撮った楽屋インタビューの数々…。とりあえず、その予告編をどうぞ！<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年10月16日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv/" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2nUp_ycRvS0&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2nUp_ycRvS0&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=2nUp_ycRvS0" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50402557.html">
<title>石川寛也（COOL JOKE） 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50402557.html</link>
<description>石川寛也（COOL JOKE） 予告編

COOL JOKEといえばついこの間、富山出身のギタリスト・麻畠卓にインタビューしたばかり。それが今度は、メンバー全員で挨拶に来るという。ニューアルバムの音源を持ってね。

彼らの計画性の無さは、前回の麻畠のインタビューで暴露した通...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-10-02T03:43:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[石川寛也（COOL JOKE） 予告編<br>
<br>
<a href="http://www.cooljoke.net/" target="_blank" title="COOL JOKE">COOL JOKE</a>といえばついこの間、富山出身のギタリスト・麻畠卓にインタビューしたばかり。それが今度は、メンバー全員で挨拶に来るという。ニューアルバムの音源を持ってね。<br>
<br>
彼らの計画性の無さは、前回の麻畠のインタビューで暴露した通り（笑）。今回の予定だって、この撮影の3日ほど前に決まったことだ。確か、夜の7時半ぐらいに行きたいって言ってたっけ（笑）。<br>
<br>
だから前日、時間の確認をしようと思って麻畠に電話を入れたんだよ。でも、これがまったくつながらない。5～6回はしたと思う。仕方ないから、ボーカルの石川寛也にも電話を入れた。こちらは2回ぐらい。あかんね。一体、どうなってるんだよ、COOL JOKEは…（笑）。<br>
<br>
結局、連絡がついたのは当日の午前中。当初は、麻畠と石川で来ると言ってたんだけど、結局メンバー全員で来ることになった。まあ、せっかく来るんだから「ニューアルバムに関してのインタビューぐらいは撮らなきゃなあ」なんて思ってたんだよ。夜の7時半を目がけてね。<br>
<br>
夕方、予定が早く終わりそうなんでこれから行ってもいいかという連絡が入った。時刻は午後5時半（笑）。まあ、そんなこったろうとは思ってたよ（笑）。で、メンバー全員のインタビューはセッティングが間に合いそうもなかったので、石川寛也単独インタビューをすることになったってわけだ。インタビューをすることは、会うまで伏せてたけどね（笑）。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/6/e/6e2969dd.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/6/e/6e2969dd-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="石川寛也2" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
今回のインタビューの肝は、ベーシストの新田パンがCOOL JOKEの正式メンバーか否かということかもね（笑）。どうもその辺がはっきりしないんだよなあ。実際のところどうなのさ？その答えがこのインタビューの中にある。…かもね（笑）。<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年10月2日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qyb6HrBufYE&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/qyb6HrBufYE&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=qyb6HrBufYE" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50399691.html">
<title>麻畠卓（COOL JOKE） 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50399691.html</link>
<description>麻畠卓（COOL JOKE） 予告編

COOL JOKEとの付き合いも随分長くなるが、ギターの麻畠卓単独インタビューとなると間違いなくはじめての試みだろう。ほとんどはヴォーカルの石川寛也単独か、石川＋麻畠というコンビだったからね。全国的にみても、たぶん最初にして最後かもし...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-09-23T20:48:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[麻畠卓（COOL JOKE） 予告編<br>
<br>
<a href="http://www.cooljoke.net/" target="_blank" title="COOL JOKE">COOL JOKE</a>との付き合いも随分長くなるが、ギターの麻畠卓単独インタビューとなると間違いなくはじめての試みだろう。ほとんどはヴォーカルの石川寛也単独か、石川＋麻畠というコンビだったからね。全国的にみても、たぶん最初にして最後かもしれないなあ（笑）。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/3/d/3d7e7050.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/3/d/3d7e7050-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="麻畠2" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
インタビューの方は、富山出身だけあってぶっちゃけトークが炸裂してるよ（笑）。ここまで言っていいのかってぐらいにね（笑）。まあ、自他ともにロックンローラーを自認してる以上、今さら表面的に繕ったって仕方ないやろ（笑）。<br>
<br>
麻畠のテンションに注目って感じかな。めちゃノッてトークしてるから（笑）。思いをすべてぶつけてる感じだったね。内に秘めた熱きロッケンローラーの血が騒いじゃったんだろう。そういう意味では、レアなインタビューになってるかもね。<br>
<br>
COOL JOKEってこういうバンドなんだよ。って、わかり過ぎるぐらいわかるようなインタビューになってると思うよ。たまにこんなロックバカが居てもいいじゃん！<br>
<br>
まずは予告編からどうぞ！<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年9月25日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
■COOL JOKE 公式プロフィール<br>
<br>
▼2001年6月吉日<br>
ドラム斉藤の呼びかけによりCOOL JOKE結成。<br>
結成一ヶ月にしてキャパ 300 のライブハウスで初ライブをワンマンにて行う。<br>
福井を拠点としてライブ活動を展開、the clash 、the who 等初期衝動的ブリティッシュロックやオーティス・レディング等ハッピーなメンフィスソウルをルーツとした楽曲と、高揚感溢れるステージングで北陸ライブハウスシーンで俄に話題となる。<br>
<br>
▼2003年8月<br>
1st マキシシングル「 COOL JOKE 」リリース。<br>
初の全国ライブハウスツアー（38箇所）敢行。<br>
<br>
▼2004年1月<br>
2nd シングル「暁のロックンロール」リリース。<br>
地元福井県内のスキー場やショッピングセンター６箇所にて、トラックの荷台をステージにして演奏する。トラックツアーを地元FM 局の協力の元決行（アイディアの出所はもちろん The Rolling Stones ）。<br>
<br>
▼2004年3月<br>
2000人収容の福井フェニックスプラザ大ホールにてワンマンライブ。<br>
<br>
▼2004年5月<br>
(株) ザ・ミュージックカウンシルよりメジャーデビュー。<br>
4枚のシングルと 1 枚のアルバムをリリース。<br>
<br>
▼2006年1月<br>
音楽・バンドというものの考え方、向かうべきベクトルの違いを理由に、契約解消。<br>
<br>
▼2006年2月<br>
インディー回帰。<br>
<br>
▼2006年3月<br>
インディー回帰第一弾ミニアルバム「 No.1 」を完全自主リリース。 <br>
<br>
▼2006年10月<br>
Ba.林圭太脱退。サポートベースに岡部晴彦(ex.サザンハリケーン)を迎える。<br>
<br>
▼2007年5月<br>
ブルボンズとの初のスプリットツアー。<br>
<br>
▼2007年6月23日<br>
岡部晴彦が抜け、新サポートに新田パン(レッサーパンダ)を迎えてブルボンズとの企画“Magic Bus Vol.1”渋谷乙にて開催。<br>
<br>
▼2007年9月23日<br>
“Magic Bus Vol.2”下北沢屋根裏にて開催。<br>
<br>
▼2008年1月26日<br>
“Magic Bus Vol.3 2MAN SPECIAL”渋谷乙にて開催。<br>
<br>
▼2008年1月31日<br>
1st DVD「BIGGER」リリース。<br>
<br>
▼2008年5月30日<br>
“Magic Bus Vol.4”下北沢屋根裏にて開催。<br>
<br>
▼2008年7月6日<br>
ワンマンライブ「Rockin' The Night Away」下北沢屋根裏にて開催。<br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/aSzD7Gshn54&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/aSzD7Gshn54&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=aSzD7Gshn54" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50396884.html">
<title>C&amp;K 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50396884.html</link>
<description>C&amp;K 予告編

C＆Kのデビューアルバム「CK island」は素晴らしいアルバムだ。何て表現したらいいのかわからないぐらいにね…。

CK island
最近、音楽シーンのあちこちで耳にする言葉「ノンジャンル」。確かに聞こえはいい。でも本物のノンジャンルって一体、どれぐらい...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-09-18T01:26:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[C&K 予告編<br>
<br>
<a href="http://c-and-k.info/pc" target="_blank" title="C&K">C＆K</a>のデビューアルバム「CK island」は素晴らしいアルバムだ。何て表現したらいいのかわからないぐらいにね…。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/CK-island-C-K/dp/B0018AIYIG%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0018AIYIG" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518DVFNHJRL._SL160_.jpg" border="0" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/CK-island-C-K/dp/B0018AIYIG%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0018AIYIG" target="_blank">CK island</a><br clear="all" /><br>
最近、音楽シーンのあちこちで耳にする言葉「ノンジャンル」。確かに聞こえはいい。でも本物のノンジャンルって一体、どれぐらいあるのだろう。<br>
<br>
オレが思うに、ノンジャンルって言葉はある意味、対極の意味を成す言葉だと思う。例えば、今まで誰もやったことがないような「どこにも属さない音楽」という意味のノンジャンル。はたまた、あらゆるジャンルの音楽がごった煮になってて、一つのカテゴリーでは到底表現できないような音楽が意味するノンジャンル。<br>
<br>
じゃあ、C&Kのデビューアルバム「CK island」は？<br>
<br>
まあ、極めて個人的な感覚としては、そのどちら側にも属すことができる音楽って感じがするんだよね（笑）。レゲエだと思って聴いたら、それだけじゃなかった。はたまた、ヒップホップだと思ったら、これまたそれだけじゃなかった。それならポップスか？もちろん、ハズレじゃない。<br>
<br>
まあ、それぐらい自由な感覚ってことだよ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/7/a/7a851901.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/7/a/7a851901-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="C&K" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
オレはCLIEVYとKEENのルーツに興味をもった。そりゃそうだよね。どうしたら、こういう音楽にたどり着くことができるのか。そこが知りたかったんだ。玉ねぎの皮をむくように、その核心に迫っていったんだよ。いや正確には、行こうとしたんだな（笑）。<br>
<br>
それができたかどうかは、このインタビューの本編をじっくり見て欲しい。ん～、ちょっとツカミそこねてる気がしないでもないけどね（笑）。まあ、何はともあれ、予告編から見てもらっちゃおうかな（笑）。<br>
<br>
■C&K 公式プロフィール<br>
<br>
湘南・横浜を中心に精力的に活動するCLIEVYとKEENの二人組からなるヴォーカルユニット。ダンスホールからミディアム・ラヴァーズまで歌い上げ、レゲエミュージックを基盤としている。<br>
<br>
C&Kとして2007年6月、デビュー前から親交のある九州男のミニアルバムや2008年2月にリリースしたメジャー第1弾シングル「1/6000000000 feat.C&K」に参加したことを機に数々の夏フェスやLIVEにも九州男の featとして登場し確実にファンを増やしてきた。<br>
<br>
そして2008年6月、遂に待望のデビューアルバム「CK island」をリリース！<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年9月18日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/uMrV0wo_kxw&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/uMrV0wo_kxw&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=uMrV0wo_kxw" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50392641.html">
<title>美生 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50392641.html</link>
<description>美生 予告編

彼女の両親がロックカフェを経営してして、そこで紹介されたのが今から一年ぐらい前だったような気がする（笑）。それ以来、なんだかんだでちょこちょこ接点はあったんだけど、こんなに長く話をするのはおそらく今回がはじめてだ。

初々しさと得体の知れな...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-09-09T01:59:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[美生 予告編<br>
<br>
彼女の両親がロックカフェを経営してして、そこで紹介されたのが今から一年ぐらい前だったような気がする（笑）。それ以来、なんだかんだでちょこちょこ接点はあったんだけど、こんなに長く話をするのはおそらく今回がはじめてだ。<br>
<br>
初々しさと得体の知れない才能が混ざり合った稀有なインタビューになったんじゃないかな（笑）。まあ、その片鱗は予告編を見て妄想してみてくださいな。<br>
<br>
てなわけで、今回のゲストは富山市出身のロックシンガー、<a href="http://miosings.web.fc2.com/" target="_blank" title="美生">美生</a>。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/d/3/d31bf1a7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/d/3/d31bf1a7-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="美生" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年9月11日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
■美生 公式プロフィール<br>
<br>
名　前　　美生（ミオ）<br>
誕生日　　1987年08月17日<br>
血液型　　O型<br>
<br>
東京都府中市に生まれ、6歳で富山に移り、そこで育つ。幼い時期には音楽にあまり興味を持たず、家族とのドライブ中に流れる洋楽だけが音楽との接点だった。しかし当時からQueenやマライア・キャリー、そしてボンジョヴィは体の一部となるほどよく聴いていた。<br>
<br>
高校2年の夏、父親のバンドを観たのをきっかけに「音楽をやりたい！」という強烈な衝動に駆られギターを手に取る。それまで自分の中にくすぶっていた生に対するフラストレーションは、そこから一気に音楽へ注がれることになる。<br>
<br>
すぐに自分で曲を作りはじめ、弾き語りやバンド活動に夢中となる。この時期イギリスのロックバンドMUSEを知り、音楽への情熱が決定的となる。他にもアヴリル・ラヴィーン、アラニス・モリセット、マーズヴォルタ、エミネムなどに影響をうけつつ2005年冬、音楽漬けの毎日を送るために上京。<br>
<br>
高円寺Club ROOTSや四谷天窓、そのほか東京都内の様々なライブハウスでアコースティックギター弾き語りのライブを重ねる。同時に秋葉原、池袋、高円寺、代々木公園でのストリートライブも続けながら、2007年春に自主制作盤「頭の悪い娘の話」をリリース。<br>
<br>
この楽曲はYahoo!JAPANとシンコーミュージック・エンタテイメントによる「インディーズ・ジャンプ」プロジェクトで2007年3月のランキング1位となり、CDはライブ会場のみにもかかわらず500枚を売り上げる。<br>
<br>
その後はより幅広い音楽性を習得しつつ楽曲創作をつづけ、2008年はじめからミニアルバム製作を開始。いよいよ完成した『愛のまま歩いていきたい』は、美生の上京からの２年間を詰め込んだカラフルでロック感溢れる作品である。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E6%AD%A9%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84-%E7%BE%8E%E7%94%9F/dp/B001C4DZ7S%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001C4DZ7S" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TWAKDK3KL._SL160_.jpg" border="0" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E6%AD%A9%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84-%E7%BE%8E%E7%94%9F/dp/B001C4DZ7S%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001C4DZ7S" target="_blank">愛のまま歩いていきたい</a><br clear="all" /><br>
<br>
<object width="340" height="284"> <param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/vnlBJm78doI"> </param> <embed src="http://www.youtube.com/v/vnlBJm78doI" type="application/x-shockwave-flash" width="340" height="284"> </embed> </object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=vnlBJm78doI" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50390034.html">
<title>!wagero!  予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50390034.html</link>
<description>!wagero! 予告編

初対面のとき、「倭製ジェロニモ＆ラブゲリラエクスペリエンス」というやけに長いバンド名がどうにも覚え切れなかった（笑）。およそ１年かけてようやくその名前を覚えたと思ったら、いつの間にか改名してたんだと。

なんじゃそりゃ～！

新しいバン...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-09-04T20:26:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[!wagero! 予告編<br>
<br>
初対面のとき、「倭製ジェロニモ＆ラブゲリラエクスペリエンス」というやけに長いバンド名がどうにも覚え切れなかった（笑）。およそ１年かけてようやくその名前を覚えたと思ったら、いつの間にか改名してたんだと。<br>
<br>
なんじゃそりゃ～！<br>
<br>
新しいバンド名は「<a href="http://www.wagero.net/top/topset.htm" target="_blank" title="!wagero!">!wagero!</a>」。まあ、変えるとしたらそれしかないわな。今回のゲストは、その「!wagero!」のヴォーカル・フクイシュウとアルトサックス・ヒガシカワウチタケシ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/4/b/4b8795fe.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/4/b/4b8795fe-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="!wagero!" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
シュウはもうこの番組の常連だけど、ヒガシカワウチタケシは初めての登場だ。果たしてどんなコンビなのか、わくわくすると同時にそれ以上の不安が押し寄せてくる（笑）。<br>
<br>
そりゃそうだろ。ライブパフォーマンスにおけるあのヒガシカワウチのキャラを見たら、想像もつかないって。ところがだ。人は見かけによらぬもの。このヒガシカワウチが案外、きっちりコメントをまとめてくるんだよ（笑）。<br>
<br>
まあ、そんなところに注目してこのインタビューを見てもらうと、なかなかおもしろいかもしれない。まずは、予告編からどうぞ！<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年9月4日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://adoroku.tv/music/netv">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/wagero/dp/B001BLSF22%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001BLSF22" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hwWGbrB7L._SL160_.jpg" border="0" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/wagero/dp/B001BLSF22%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001BLSF22" target="_blank">!wagero!</a><br clear="all" /><br>
■!wagero! 公式プロフィール<br>
神戸発、ホーンセクション5人を含む10人組バンド。<br>
ROCK, PUNK, SKA, FUNK, JAZZ etc あらゆるジャンルを飲み込んだ一度聞いたら忘れられないセンス抜群のキャッチーな楽曲群、観ているすべての人のハートをギュッと鷲掴むスーパーハイテンションなライブパフォーマンスは圧巻！！<br>
<br>
2005年8月サマーソニック05に出演！神出鬼没をテーマに東京2DAYSで計10ステージをこなすという離れ業をやってのけ、9月7日ミニアルバム「アウトサイド」でメジャーデビュー。「日本一長い名前を持つバンド」としても話題に。10月13日心斎橋ビッグキャットでのデビュー記念ワンマンは見事ソールドアウト！<br>
<br>
2006年1月18日にはファーストシングル「Dream On Ice」をリリースし全国ラジオ15局でパワープレイを獲得！5月24日にはアニメのテーマソングとしても話題になったセカンドシングル「ALRIGHT」リリース。<br>
<br>
EL PRESIDENTEジャパンツアーのオープニングアクトに大抜擢、夏フェス出演とライブ活動も精力的に行い、現在も北へ南へメンバー10人移動の日々。<br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/UdxPgIOhw_A&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/UdxPgIOhw_A&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=UdxPgIOhw_A" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50387006.html">
<title>キジ☆ムナ 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50387006.html</link>
<description>キジ☆ムナ 予告編

今回のゲストは、内田恵太＆棚原南夫の2人から成るフォークデュオ、キジ☆ムナ。


午前中の撮影にもかかわらず、かなりいい雰囲気でしゃべってくれたね。オレも精一杯テンションを上げて臨んだんだけど、やっぱりカラダのキレがイマイチ悪かったか...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T18:37:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[キジ☆ムナ 予告編<br>
<br>
今回のゲストは、内田恵太＆棚原南夫の2人から成るフォークデュオ、<a href="http://www.kijimuna.tv/" target="_blank" title="キジ☆ムナ">キジ☆ムナ</a>。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/6/b/6bdb1107.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/6/b/6bdb1107-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="キジ☆ムナ" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
午前中の撮影にもかかわらず、かなりいい雰囲気でしゃべってくれたね。オレも精一杯テンションを上げて臨んだんだけど、やっぱりカラダのキレがイマイチ悪かったかな（笑）。ある意味、正反対のキャラを持つ2人のコントラストがかなりおもしろかったよ。<br>
<br>
事前情報では、そんなにベラベラしゃべるキャラじゃないって聞いてたんだけど、どうしてどうして…（笑）。これだけしゃべれば十分でしょ。キジ☆ムナのルーツが垣間見えるインタビューになったと思うよ。まずは予告編から。<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年8月27日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv/" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%AC%E3%83%88%E3%82%A6%E3%81%AE%E3%82%A6%E3%82%BF-%E3%82%AD%E3%82%B8%E2%98%86%E3%83%A0%E3%83%8A/dp/B0015VJAP4%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0015VJAP4" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51lLChiOtgL._SL160_.jpg" border="0" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%AC%E3%83%88%E3%82%A6%E3%81%AE%E3%82%A6%E3%82%BF-%E3%82%AD%E3%82%B8%E2%98%86%E3%83%A0%E3%83%8A/dp/B0015VJAP4%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0015VJAP4" target="_blank">アリガトウのウタ</a><br clear="all" /><br>
■キジ☆ムナ 公式プロフィール<br>
<br>
キジ☆ムナ（沖縄の方言で“妖精”の意味）棚原南夫（タナハラ・ナオ）、内田恵太（ウチダ・ケイタ）の二人からなる沖縄出身の男性デュオ。幼少の頃から大親友のふたりが高校卒業とともに『青春第２幕「カッコ悪いことは、なんてカッコ良いんだろう」』をスローガンに掲げ、地元沖縄でストリートライブ活動を始める・・・<br>
<br>
2005年秋、東京に拠点を移し活動を始め、半年で2度のワンマンライブを行い東京での活動は一旦休止・・・<br>
<br>
2006年4月、21歳のふたりは「今しかできないこと」「ふたりだからこそできること」そして何よりも全国の人に自分たちの歌を届けたいという強い想いから、全国縦断「つながり」の旅「ストーリー・ド・ライブ」を敢行。<br>
<br>
車で移動しながらふたりだけで約1年5ヶ月をかけ北海道から沖縄までの全47都道府県を制覇。全国各地の人々に温かく迎えられる。<br>
<br>
そして2008年5月21日念願のメジャーデビューが決定！！それに伴い、2008年5月より全国で出会ったお世話になった方々や、今までキジ☆ムナを支えてくれたたくさんの方々に感謝の気持ちを込めて作った「アリガトウのウタ」（プロデュースby常田真太郎fromスキマスイッチ）を含む6曲入りのミニアルバムとともに、再び全国縦断ストリートライブの旅「ストーリー・ド・ライブＲ～アリガトウをウタにのせて～」を今度は沖縄から北上する旅を敢行する！<br>
<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0mQeLS5hJ2w&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0mQeLS5hJ2w&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=0mQeLS5hJ2w" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50384101.html">
<title>磯貝サイモン 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50384101.html</link>
<description>磯貝サイモン 予告編

磯貝サイモンとはじめて会ったのは、東京・表参道のかなりオシャレなカフェだった。別にインタビューをするわけでもなく、ケーキとジュースを飲みながらただただしゃべりまくった。なんと2時間も…（笑）。

彼と会ったのはその一度きり。でも、記...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T15:09:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[磯貝サイモン 予告編<br>
<br>
<a href="http://isogaisimon.net/" target="_blank" title="磯貝サイモン">磯貝サイモン</a>とはじめて会ったのは、東京・表参道のかなりオシャレなカフェだった。別にインタビューをするわけでもなく、ケーキとジュースを飲みながらただただしゃべりまくった。なんと2時間も…（笑）。<br>
<br>
彼と会ったのはその一度きり。でも、記憶には鮮明に残ってた。あれから一年。いや、本当はよく覚えていない（笑）。でも、それぐらいは経ってると思う。<br>
<br>
そして、ようやく実現したインタビューがこれだ！<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/3/c/3c085498.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/3/c/3c085498-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="磯貝サイモン" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
富山ではじめてイベントライブが行われたのが6月4日。その翌日に収録したインタビューなので、お互いまだ長袖な感じが季節感を表してるね（笑）。<br>
<br>
まあ、いつものことだけど、かなり本質的な話題に入っちゃってるよ。<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年8月21日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv/" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
■磯貝サイモン 公式プロフィール<br>
<br>
父親が学生時代からサイモン＆ガーファンクルの大ファンで、サイモンと名付けられ、母親のお腹の中にいた頃からサイモン＆ガーファンクルと童謡を聴かされていた。<br>
<br>
4歳の時に「名前は立派だが、音楽が全然出来ない人間になってしまっては本末転倒だ」ということで音楽教室に通い始めたものの引越しですぐにやめ、10歳から自己流でピアノを弾き始める。<br>
<br>
12歳の頃からギターに興味を示し始め、当時家にあったガットギターを触っていたが、Fが弾けなかったのでエレキを買ってもらう。友人の影響から、そのエレキでハードロックを弾きまくり、中学時代はサッカーとギターに明け暮れた日々を過ごす。<br>
<br>
高校に入ると、さらに幅広く音楽を聴くようになり、またこの頃から唄う事の楽しみを覚え作曲を始める。高校を卒業した2002年からライブ活動を開始。20歳になった2003年にはミニアルバムを自主リリース。完全自宅録音で作られたその音源とライブが関係者の目にとまり、活動はさらに本格化。<br>
<br>
そして2006年11月22日、ビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー。<br>
<br>
デビュー曲となった「君はゆける」がFM、AMを中心に全国30局でヘビーローテーション、推薦曲等に選ばれ、高い評価を得る。<br>
<br>
2008年2月20日、1stアルバム「ホワイトルーム」をリリース。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0-%E7%A3%AF%E8%B2%9D%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%B3/dp/B00120VGQO%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00120VGQO" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61ygFYVrF4L._SL160_.jpg" border="0" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0-%E7%A3%AF%E8%B2%9D%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%B3/dp/B00120VGQO%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00120VGQO" target="_blank">ホワイトルーム</a><br clear="all" /> <br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/HL6zMd7l-l8&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/HL6zMd7l-l8&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=HL6zMd7l-l8" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50380913.html">
<title>ミトカツユキ 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50380913.html</link>
<description>ミトカツユキ 予告編

前レーベルのMITO名義のときにはじめて出会って、諸般の事情によりしばらくブランクがあって、ここ一年ぐらいはわりとコンスタントに会ってるミトカツユキ。

いつも思うんだけど、やっぱりミトは大陸的なんだね（笑）。大らかというかポジティブと...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-08-14T17:05:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ミトカツユキ 予告編<br>
<br>
前レーベルのMITO名義のときにはじめて出会って、諸般の事情によりしばらくブランクがあって、ここ一年ぐらいはわりとコンスタントに会ってる<a href="http://www.mito310.com/" target="_blank" title="ミトカツユキ">ミトカツユキ</a>。<br>
<br>
いつも思うんだけど、やっぱりミトは大陸的なんだね（笑）。大らかというかポジティブというか…。小さなことは気にしない感じがすごくいい。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/2/6/269a5858.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/2/6/269a5858-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ミトカツユキ" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
今年は念願の富山ライブが実現して、個人的にもますます応援したいアーティストになったきた。ミト本人がブログでも書いてるように、6月、8月のライブに続き、9月にも富山ライブが決定したんだよ。<br>
<br>
今回は、オレがプロデュースしてるイベントだね。そう、ついに虎平太まつりに登場ってわけだ（笑）。去年は、まったく同じ日にお隣・金沢でイベントに出演してたんだよね（笑）。「それじゃあ、出そうにも出せないよ」ってミトにも言ってたんだけど…（笑）。<br>
<br>
そういう意味では、二年越しのオファーって感じかな。虎平太まつりの出演アーティストに関してはすでに発表済なんだけど、毎回、追加出演アーティストがあるでしょ（笑）。それがミトカツユキってことだね。<br>
<br>
ミトの真骨頂は、生ピアノのライブにあると思うんだよ。それが虎平太まつりで実現できると思うと、今からわくわくしてるね。まあ、そんな部分にも触れてるインタビューだよ。<br>
<br>
まずは予告編からどうぞ！<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年8月14日 配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv/">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
■秋の虎平太まつり<br>
<br>
クロスランドおやべpresents　秋の虎平太まつり2008 <br>
日時：2008年9月20日（土）Open 16:00 / Start 16:30 <br>
会場：クロスランドおやべ セレナホール <br>
出演：中西保志 / 陣内大蔵 / ａｒｐ / 石野田奈津代 / 諌山実生 / 隼人加織 / ミトカツユキ <br>
チケット：前売・当日とも￥３，５００（税込／全席指定） <br>
お問い合わせ：クロスランドおやべ　0766-68-0932 <br>
<a href="http://www.city.oyabe.toyama.jp/~cross/top.html">http://www.city.oyabe.toyama.jp/~cross/top.html</a> <br>
プレイガイド：クロスランドおやべ、インフォマート（CiC）、 <br>
<a href="アーツナビ http://www.arts-navi.com/">アーツナビ http://www.arts-navi.com/</a> <br>
<br>
■公式プロフィール<br>
<br>
1978年 北海道出身。リスペクトするブラックミュージックとJポップスを融合し、温もりと遊び心を持ち合わせたサウンドで普遍の自由・愛・感謝を歌う。<br>
<br>
4歳から鍵盤楽器を習い始め、17歳の時ラジオで聴いたEW&Fの「September」に衝撃を受け歌に目覚める。その後、札幌のライブバーで働く傍ら、毎晩黒人シンガー達とのセッションに明け暮れ、ジャズ、ソウル、ファンク、ゴスペルなど様々な音楽に触れ、歌と演奏力を磨く。<br>
<br>
上京後、新宿を中心としたストリートライブで独自のスタイルを追求。高い歌唱力とピアノパフォーマンスが話題となり、06年4月PORTSIDEレーベルよりシングル「Identity」でメジャーデビュー。<br>
<br>
ジャンルに囚われない繊細かつ奔放なソングライティングと圧倒的スキルを誇るライヴパフォーマンスで魂からの音楽を放つ男性シンガーソングライター。<br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7uqe2JDin7E&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7uqe2JDin7E&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=7uqe2JDin7E" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50377650.html">
<title>Hi-Fi CAMP 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50377650.html</link>
<description>Hi-Fi CAMP 予告編

大体、アーティストキャンペーンというのは、昼以降に行うのが相場だ。だってこの業界のライフサイクルって圧倒的に夜型が多いからさ（笑）。午前中にやってもカラダも意識も起きてないし（笑）。

でも、そんな慣例をときどき突き破ってスケジュール...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-08-07T04:44:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Hi-Fi CAMP 予告編<br>
<br>
大体、アーティストキャンペーンというのは、昼以降に行うのが相場だ。だってこの業界のライフサイクルって圧倒的に夜型が多いからさ（笑）。午前中にやってもカラダも意識も起きてないし（笑）。<br>
<br>
でも、そんな慣例をときどき突き破ってスケジュールが組まれてくることがある。今回がまさにそうだ（笑）。<br>
<br>
ゲストは仙台出身の4人組<a href="http://www.hi-ficamp.com/" target="_blank" title="Hi-Fi CAMP">Hi-Fi CAMP</a>のヴォーカル・KIMとDJのTOSHIRO。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/8/5/85442544.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/8/5/85442544-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="Hi-Fi CAMP" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
撮影開始が朝の9時代なんて、一体いつ以来だろう。何年か前のフラワーカンパニーズぐらいしか思いつかないなあ（笑）。それでもやらなきゃならないのがインタビュアのつらいところだ。<br>
<br>
インタビューを見てもらえればわかると思うけど、ぶっちゃけカラダが起きてない（笑）。口もあんまり回ってない感じだし…。救いはメンバーが熱く語ってくれたことかな（笑）。<br>
<br>
それにしても、デビューシングルの「キズナ」。よく流れてるねえ。彼らのホームページをチェックしたら。全国45局のラジオ局でパワープレイを獲ったらしいね（笑）。まあ、それだけ期待感が高いってことよ。<br>
<br>
そんなHi-Fi CAMPの素顔をとくとご覧あれ！まずは予告編から。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%82%BA%E3%83%8A-%E5%88%9D%E5%9B%9E%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%9B%A4-CD-EXTRA%E4%BB%95%E6%A7%98-Hi-Fi-CAMP/dp/B0017PM4ZQ%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0017PM4ZQ" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61Mewz8ILqL._SL160_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%82%BA%E3%83%8A-%E5%88%9D%E5%9B%9E%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%9B%A4-CD-EXTRA%E4%BB%95%E6%A7%98-Hi-Fi-CAMP/dp/B0017PM4ZQ%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0017PM4ZQ" target="_blank">キズナ 初回限定盤(CD-EXTRA仕様)</a><br clear="all" /><br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年8月7日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv/" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
■Hi-Fi CAMP プロフィール（公式サイトより）<br>
<br>
[Vo] KIM/1981.12.08/A型/青森出身<br>
[Vo] SOYA/1983.10.19/O型/仙台出身<br>
[Key] AIBA/1984.02.09/A型/仙台出身<br>
[DJ] TOSHIRO/1983.07.03 /A型/仙台出身<br>
<br>
2007年1月結成。バンドを解散し音楽において新しい可能性を求めていたKIMと、同じ想いを抱いていたAIBAが出会い意気投合。時を同じくして、仙台の有名クラブでライブを重ねていたSOYA、TOSHIROと出会う。<br>
<br>
「互いにないものを持ち合わせながらも同じ方向を向いていた」という４人は運命に導かれる様に集まり、Hi-Fi CAMPが結成された。現在も４人は仙台在住。<br>
<br>
「自分が一番暮らしやすい地だからこそ、表現したい音楽を作ることができる」と仙台の地にこだわり、レコーディングも全て仙台で行なっている。<br>
<br>
軽快なリズムとハイトーンボイスを武器にするSOYAと、優しくて繊細なKIMが織りなすコーラスワークはLIVE感と強烈な疾走感を持つ。<br>
<br>
そして存在感のあるサウンドとアレンジを一手に引き受けるキーボーディストのAIBA、曲にスパイスを与える技巧派DJ・TOSHIROという今までにないスタイルのアーティスト。<br>
<br>
2008年、仙台から全国へ、新たな旋風を「Hi-Fi CAMP」が巻き起こす！<br>
<br>
<object width="340" height="284"> <param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/QaXJ_9exCQY"> </param> <embed src="http://www.youtube.com/v/QaXJ_9exCQY" type="application/x-shockwave-flash" width="340" height="284"> </embed> </object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=QaXJ_9exCQY" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50373123.html">
<title>GRAPEVINE 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50373123.html</link>
<description>GRAPEVINE 予告編

2008年6月29日p.m.1:30。GRAPEVINEおよそ一年ぶりの富山ライブの日。その時間、オレはライブ会場である富山club MAIROにいた。GRAPEVINEの楽屋インタビューを撮るためにね。

彼らとの付き合いももう随分長くなるが、ライブ前の楽屋インタビューってい...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-07-29T04:30:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[GRAPEVINE 予告編<br>
<br>
2008年6月29日p.m.1:30。<a href="http://www.grapevineonline.jp/" target="_blank" title="GRAPEVINE">GRAPEVINE</a>およそ一年ぶりの富山ライブの日。その時間、オレはライブ会場である富山club MAIROにいた。GRAPEVINEの楽屋インタビューを撮るためにね。<br>
<br>
彼らとの付き合いももう随分長くなるが、ライブ前の楽屋インタビューっていうのは初めてだ。わくわく半分、不安半分って感じかな（笑）。一般に未知の領域に挑むときってさまざまな困難が伴う。<br>
<br>
今回の場合であれば、機材のセッティングとか部屋の明るさとか時間的な制約とか、その辺りのことになるのかな。インタビューを含めたった一人で撮影してることがそういう事態を招くんだけどね（笑）。まあ、スタッフがいないから仕方ないんだ。<br>
<br>
そうこうしてるうちに、メンバー到着の連絡が…。メンバーが楽屋に到着したとき、実はまだセッティングの真っ最中だったんだよ。こういうときって、かなり焦る（笑）。まさに、ぶっつけ本番状態でインタビューに突入するわけだ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/0/5/058e1c64.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/0/5/058e1c64-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="GRAPEVINE" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
その上この日は、オレにとってスペシャルなイベントが控えてた（笑）。それは、GRAPEVINEのツアー史上はじめてのマエセツだ。もう二度とないかも知れないGRAPEVINEのマエセツ…。そこにオレが挑むってわけだよ。そのプレッシャーたるや尋常であるはずがない（笑）。<br>
<br>
前回、名古屋でインタビューを収録したとき、話の流れでなぜかそんな雰囲気になってしまった（笑）。でも、あれはかれこれもう半年以上前のこと。メンバーもスタッフもそんな話を覚えているとは思いも寄らなかったな（笑）。<br>
<br>
マエセツ話が生きてることが発覚したのは、富山ライブのわずか3日前のこと（笑）。まあジンセイ、いろいろありますわな（笑）。数時間後には、GRAPEVINEと同じステージに立たなきゃならない。そんな多大なプレッシャーの中で収録したのが今回の楽屋インタビューってわけだ。<br>
<br>
その時間軸を念頭に置いてこのインタビューを見てもらうと、よりリアリティが増してくるかも知れないね。まずは予告編からどうぞ。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/Sing-GRAPEVINE/dp/B0018AIY54%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0018AIY54" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51l3Tg%2Buk5L._SL160_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/Sing-GRAPEVINE/dp/B0018AIY54%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0018AIY54" target="_blank">Sing</a><br clear="all" /><br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年7月31日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv/" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/J1QFw3-bOeA&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/J1QFw3-bOeA&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=J1QFw3-bOeA" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50371478.html">
<title>AZU 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50371478.html</link>
<description>AZU 予告編

またまた急なキャンペーンが入ってきた。東海の元気娘、R&amp;BシンガーのAZUだ。決まったのは三日ぐらい前だったかな（笑）。なぜ、そんなに急なスケジュールになったかっていうと、富山でライブイベントをやることになってたから（笑）。


オレの場合、こう...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-07-21T03:17:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AZU 予告編<br>
<br>
またまた急なキャンペーンが入ってきた。東海の元気娘、R&Bシンガーの<a href="http://204.3.218.199/azu/index.html" target="_blank" title="AZU">AZU</a>だ。決まったのは三日ぐらい前だったかな（笑）。なぜ、そんなに急なスケジュールになったかっていうと、富山でライブイベントをやることになってたから（笑）。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/3/7/37c5470b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/3/7/37c5470b-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="AZU" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
オレの場合、こういうことはよくあるんだけどね。先週アップされた<a href="http://www.kame-lnk.com/index2.php" target="_blank" title="KAME&L.N.K">KAME&L.N.K</a>もそうだったけど…（笑）。<br>
<br>
AZUとKAME&L.N.Kの共通点は、なんといっても「<a href="http://tokai-summit.net/pc/" target="_blank" title="TOKAI SUMMIT 08">TOKAI SUMIIT 08</a>」。7/26（土）、三重県のナガシマスパーランド特設会場で行われるヒップホップの一大イベントだ。オーガナイザーは彼らがリスペクトしてやまない<a href="http://www.seamo.jp/" target="_blank" title="SEAMO">SEAMO塾長</a>。もう一回言うよ。「TOKAI SUMIIT 08」の開催日は7/26。<br>
<br>
急なキャンペーンの上に「TOKAI SUMIIT 08」が間近に迫ってきてる。これが意味するところは…。そう、配信予定のやりくりだね（笑）。まあ、誰にどう迷惑をかけたかはあえてここでは言わないけど、そういうことなんだよ（笑）。<br>
<br>
AZUの富山キャンペーンは今回で2度目になるのかな。前回は名古屋収録だったもんね。SEAMO塾長とのコラボシングル「時間よ止まれ」と待望のファーストアルバム「AS ONE」をひっさげての登場だ。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%99%82%E9%96%93%E3%82%88%E6%AD%A2%E3%81%BE%E3%82%8Cfeat-SEAMO-AZU/dp/B0018KKQ5K%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0018KKQ5K" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/515mfjf4hJL._SL160_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%99%82%E9%96%93%E3%82%88%E6%AD%A2%E3%81%BE%E3%82%8Cfeat-SEAMO-AZU/dp/B0018KKQ5K%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0018KKQ5K" target="_blank">時間よ止まれfeat.SEAMO</a><br clear="all" /><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/AS-ONE-AZU/dp/B001ALQXH2%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001ALQXH2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51cEKv%2Bzg7L._SL160_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/AS-ONE-AZU/dp/B001ALQXH2%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001ALQXH2" target="_blank">AS ONE</a><br clear="all" /><br>
さて、どんな話題が飛び出すか、とりあえずこの予告編を見て判断してちょうだいな。<br>
よろしくっす。<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">７月２４日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv/">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<b>AZU 公式プロフィール</b><br>
<br>
16歳でシンガー「AZU」としてクラブシーンへデビュー。HOME MADE 家族のオーガナイズイベント「ON THE RUN」へレギュラー出演していたユニット「SNAZZY BLOW」「R」を経て現在ソロシンガーとして活動中。<br>
<br>
2006年SEAMOセカンドアルバム「Live Goes On」収録曲『心の声』へフィーチャリングボーカルとして抜擢され、PVへも出演（MTVチャートで1位を獲得）。全国ツアー8公演にも同行、各地で予想以上の反響があり、2007年5月30日、ソロシンガーとしてついにメジャーデビューが決定。<br>
<br>
現在、SEAMOがオーガナイズするイベント「GOLDEN TIME」のほか、名古屋、三重でも多くのイベントへレギュラー出演中。<br>
<br>
A～Zまですべての言葉に想いをこめてU (YOU)、あなたに伝える。<br>
<br>
星座：射手座<br>
血液型：O型<br>
出身地：三重<br>
性格：情にもろいが、立ち直りは早い<br>
好きなもの：チュッパチャップス・エルモ・見るクラゲ・動物・野菜・フルーツ・漬け物<br>
好きなアーティスト：久保田利伸・BRANDY・TLC・BOYZ II MEN・STEVIE WONDER<br>
好きなタイプ：やさしい坊主<br>
好きなマンガ：「天使なんかじゃない」「バッドボーイズ」「ドラゴンボール」「ドラえもん」「おじゃ魔女ドレミ」<br>
好きな映画：ジブリ・ディズニー・「天使にラブソング」「コヨーテ・アグリー」<br>
好きなお笑い芸人：ムーディー勝山・板尾の嫁・ロバート・オセロ中島<br>
嫌いな食べ物：うなぎ・あなご<br>
特技：漬け物を漬ける・恋愛相談・ジグソーパズル・目押し（パチスロ）<br>
夢：AZUのAZ HOUSEを建てること<br>
好きな言葉：「出会いは一瞬、出会えば一生」<br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5GigcXoklsw&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/5GigcXoklsw&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=5GigcXoklsw" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50367650.html">
<title>KAME&amp;L.N.K 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50367650.html</link>
<description>KAME&amp;L.N.K 予告編

今回のゲストは、名古屋を拠点に活動するヒップホップユニット、KAME&amp;L.N.K。通称…カメリン。


事前には知っていたんだよ。このときの富山キャンペーンのこと。まあ、偶然知っただけなんだけどね（笑）。でも、レーベルにも事務所にもそれぞれの立...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-07-16T22:00:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[KAME&L.N.K 予告編<br>
<br>
今回のゲストは、名古屋を拠点に活動するヒップホップユニット、<a href="http://www.kame-lnk.com/" target="_blank" title="KAME&L.N.K">KAME&L.N.K</a>。通称…カメリン。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/a/d/ad003132.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/a/d/ad003132-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="KAME&L.N.K" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
事前には知っていたんだよ。このときの富山キャンペーンのこと。まあ、偶然知っただけなんだけどね（笑）。でも、レーベルにも事務所にもそれぞれの立場ってものがあるでしょ（笑）。だから、正式なオファーがあるまで積極的に動いていなかったんだよ。<br>
<br>
で、キャンペーンの前日。そう、６月２２日のことだ。マネージャーから連絡が入った。「明日、富山へ行くんだけど…」みたいな（笑）。でも、当日はそんなに時間がないことが判明。「じゃあ、メンバーの顔だけ見にいきわすわ」ということで話はまとまった。<br>
<br>
そして、当日。またまたマネージャーから連絡が入る。実は、前のスケジュールが早くあがりそうなんだと。なぬ～！じゃあ、今から準備すればなんとかなるじゃん（笑）。<br>
<br>
そこからだよ。バタバタしちゃったのは（笑）。<br>
<br>
実はオレ、その時間、体力づくりのためにエアロバイク漕いでたし（笑）。電話を切ってからインタビュー開始まで１時間もなかったかも。あわてて機材のセッティングをしてギリギリセーフって感じ（笑）。<br>
<br>
それでようやく撮影したのが今回のインタビューってわけだ。だから、全体の空気がなんとなく落ち着いていないんだよ（笑）。まあ、そんなこんなで撮ったインタビュー。まずは予告編を見てちょうだい。<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">▼７月１７日配信予定▼</span></strong><br>
<a href="http://adoroku.tv/music/netv/" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<b>▼KAME&L.N.K プロフィール ～公式サイトより～▼</b><br>
<br>
MC『KAME』（内柴 翼）と DJ＆TRACK MAKER『L.N.K』（加藤雅也）によるユニット。<br>
<br>
名古屋のクラブで SEAMO、HOME MADE家族といった HIPHOP系アーティスト達とともに参加していた【男尻祭り＜だんじりまつり＞】では必ずトップ・バッターで登場。純真無垢でど真ん中過ぎる程のストレートなリリック、HIPHOP～POPSまで幅広くシンプルで馴染みやすい曲調が好評。<br>
<br>
ミニアルバム『君と二人』をはじめ、シングル『スマイル』、『ガンバレ！』は、インディー盤としては異例の好セールスを記録。また東海三県でお馴染みのアパートニュース、ニッショーの CMソングを書き下ろすなど、クラブ・ミュージックの枠を越えて活躍中！HOME MADE家族のTOURのフロントアクトを務め、人気急上昇！！<br>
<br>
2007年からスタートした自身主催によるイベント“FUNパネ～！”も順調に回を重ね、既に名古屋名物（？）と化した様相。4月からは東海ラジオにてレギュラー番組「今夜もまだまだ寝れんダラァ～」もスタート！<br>
<br>
そして結成5年、初のフルアルバム『BORN TO SMILE』でメジャーデビューし、オリコン初登場 14位（中部地区）を記録！1stシングル「僕らは強く生きている」に引き続き、今年 2月 27日には 2ndシングル「リズム」をリリース。この 4月よりリニューアルした東海ラジオのレギュラー番組「やっぱコレだらぁ～」（毎週月曜日 25時～）は 2年目に突入！！最新シングル「ベストフレンド」（3ヶ月限定配信）に続き、7/28より新曲の配信も決定！<br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/jVeNLSroz50&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/jVeNLSroz50&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=jVeNLSroz50">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.toraheita.net/archives/50363946.html">
<title>arp 予告編</title>
<link>http://www.toraheita.net/archives/50363946.html</link>
<description>arp 予告編

arpにはじめて会ったのは、2ndシングルの「まぶた」の頃だから、もうかれこれ5年ほど前になるかな。「虎平太の音on!TV」がスタートしてまだ間もない頃で、インタビューの収録は今は無き（笑）あの伝説の倉庫で行われたんだよ。

そのインタビューの前半。ヴ...</description>
<dc:creator>toraheita</dc:creator>
<dc:date>2008-07-09T18:15:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[arp 予告編<br>
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<a href="http://www.arpweb.jp/" target="_blank" title="arp">arp</a>にはじめて会ったのは、2ndシングルの「まぶた」の頃だから、もうかれこれ5年ほど前になるかな。「虎平太の音on!TV」がスタートしてまだ間もない頃で、インタビューの収録は今は無き（笑）あの伝説の倉庫で行われたんだよ。<br>
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そのインタビューの前半。ヴォーカルの大宮あん朱は普通にしゃべってくれたたんだけど、コンポーザーのハマー（濱田貴司）はなぜかだんまりモード。あとでわかったことなんだけど、ハマーにとってオレの第一印象が相当悪かったそうな（笑）。<br>
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「このおっさん、なめとんのか！」って思ってたらしい（笑）。そりゃそうだ。普通のインタビューとは随分違うからね。でも、話していくうちに「ひょっとしてこのおっさん、ええ人かも」って思ってくれるようになり、インタビューが終わる頃にはすっかり打ち解けてたという結末だった（笑）。<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/0/0/007b30c8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/0/0/007b30c8-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="arp2" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
それからあっという間に距離感が縮まって、今に至ってる感じかな。<br>
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そんなarpの初富山ライブは、今から3年前の2005年。そう、クロスランドおやべで行われた虎平太まつりの一回目だ。曽我部恵一、坂本サトル、宮田和弥らを呼んだあのイベントね。で、2007年にはフォルツァ総曲輪のオープニングイベントにも来てもらった。<br>
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でも、キャンペーンとして富山に来てくれたのは、今回で3回目…。のような気がする（笑）。そういう意味では、なんだかんだで富山とarpはかなり深いつながりがあるとも言えるね。<br>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/arp/dp/B00154DRLY%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00154DRLY" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51keC-luvXL._SL160_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/arp/dp/B00154DRLY%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00154DRLY" target="_blank">arp</a><br clear="all" /><br>
今回のインタビューは事情があって、ほぼハマー（濱田貴司）がしゃべってる（笑）。予告編を見てもらえれば、本編がどんな雰囲気になってるかなんとなく想像できる…かな。<br>
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<strong><span style="color:#ff0000">▼２００８年７月１０日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv/" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
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<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Oo5nO6BGD80&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Oo5nO6BGD80&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
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<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=Oo5nO6BGD80" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]>
</content:encoded>
</item>

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