<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>虎平太の熱っ!neTV 公式ブログ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=2722144" title="虎平太の熱っ!neTV 公式ブログ" />
<modified>2008-11-08T20:57:18Z</modified> 
<tagline><![CDATA[オンデマンド放送「虎平太の熱っ!neTV」の撮影日記、予告編、配信情報、メールマガジンの全バックナンバー、虎平太がプロデュースするイベント（虎平太まつり他）情報、出演アーティストの楽屋インタビューなどなど、富山在住の地域発信型プロデューサー虎平太の音楽業界録！]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita</id> 
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2008, toraheita </copyright>
<entry>
<title>鼻毛の森</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50420001.html" />
<modified>2008-11-08T11:57:11Z</modified> 
<issued>2008-11-08T20:57:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50420001</id> 
<summary type="text/plain">鼻毛の森

鼻毛の森こと「鼻毛の森エンターテイメントジャパン代表橋詰晋也32歳独身花嫁募集
中」は悩み多きオトコだ（笑）。あの人を食ったようなパフォーマンスとは裏腹に、案外繊細なところがある。それがまた、このオトコの魅力でもあるのだが…（笑）。


今でこ...</summary> 
<dc:subject>スタジオインタビュー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50420001.html">
<![CDATA[鼻毛の森<br>
<br>
<a href="http://www.hanagenomori.jp/" target="_blank" title="鼻毛の森">鼻毛の森</a>こと「鼻毛の森エンターテイメントジャパン代表橋詰晋也32歳独身花嫁募集<br>
中」は悩み多きオトコだ（笑）。あの人を食ったようなパフォーマンスとは裏腹に、案外繊細なところがある。それがまた、このオトコの魅力でもあるのだが…（笑）。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/6/f/6f3eb83d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/6/f/6f3eb83d-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="鼻毛の森２" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
今でこそ血気盛んに音楽活動をしているが、以前は地方（富山）の小劇団で細々と活動をしていた。まあ、小劇団といえば聞こえはいいが、劇団員はたったの二人。それも、不定期公演ばかりの…。今もどこかで活動してるようだが、最近はとんと噂を耳にしなくなった。<br>
<br>
だから、インタビューの中であたりまえのように出てくる「役者」という表現は、かなり大袈裟と言わざるをえない（笑）。でも、たった一つだけ役者として自慢できることがあるらしい。それは、かの映画評論家・水野晴郎氏のライフワークの映画「シベリア超特急」に端役で出演していることだ。何本目だったかは忘れてしまったが…。<br>
<br>
近隣の金沢でオーディションがあるにもかかわらず、わざわざ仙台にまで受けにいったことを今もときどき自慢げに話しているようだ。果たして、ヤツの名前がエンドロールにクレジットされているのか。その真偽のほどは、未だ確認していない（笑）。<br>
<br>
そんな鼻毛の森の基本ポリシーはなんといっても「カップル撲滅」にある。彼の公式プロフィールによれば「カップル撲滅を通して世界平和と若者の自立支援を提唱することを建前に、自身のストレス解消を公に行うカリスマシンガーソングライター。」とある。これが深い意味のあることなのか、あるいはまったく無意味なことのなのか、それは自身の目・耳で確認してもらう他はない。<br>
<br>
ところが、そんな鼻毛の森にとんでもない救世主が現れた。人気ロックバンドの10-FEETである。何でもメンバー3人がそれぞれ鼻毛の森を賞賛するメッセージを送ってきたのだという。にわかに信じられない話だが、まったくの作り話とも思えない。それを確認するために、虎平太は10-FEETのインタビューを敢行した。<br>
<br>
今回、その模様も同時にアップしてるので、彼らの口から語られる衝撃の事実をあなたの耳で確認して欲しい（笑）。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/-single%E2%80%99s-best-%E6%AD%8C%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9FLOVESONGS-%E9%BC%BB%E6%AF%9B%E3%81%AE%E6%A3%AE/dp/B001DKBM1W%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001DKBM1W" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41jOipfpm1L._SL160_.jpg" alt="-single’s best-歌わなかったLOVESONGS" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/-single%E2%80%99s-best-%E6%AD%8C%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9FLOVESONGS-%E9%BC%BB%E6%AF%9B%E3%81%AE%E6%A3%AE/dp/B001DKBM1W%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001DKBM1W" target="_blank">-single’s best-歌わなかったLOVESONGS</a><br /><br>
<strong><span style="color:#ff0000">▼鼻毛の森＆10-FEETのインタビューは下記サイトから▼</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/vod/000002A1D/index.html" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>鼻毛の森 予告編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50419597.html" />
<modified>2008-11-07T20:11:49Z</modified> 
<issued>2008-11-04T05:09:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50419597</id> 
<summary type="text/plain">鼻毛の森 予告編

今回のゲストは、富山を拠点に活動する異色のシンガー・鼻毛の森。正式名称かどうかはわかないが自らの紹介を「鼻毛の森エンターテイメントジャパン代表橋詰晋也32歳独身花嫁募集中」と宣言するオトコだ（笑）。


その風貌を見てもらえればわかると思...</summary> 
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50419597.html">
<![CDATA[鼻毛の森 予告編<br>
<br>
今回のゲストは、富山を拠点に活動する異色のシンガー・<a href="http://www.hanagenomori.jp/" target="_blank" title="鼻毛の森">鼻毛の森</a>。正式名称かどうかはわかないが自らの紹介を「鼻毛の森エンターテイメントジャパン代表橋詰晋也32歳独身花嫁募集中」と宣言するオトコだ（笑）。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/9/6/96a4f930.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/9/6/96a4f930-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="鼻毛の森１" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
その風貌を見てもらえればわかると思が、一見して尋常ではない雰囲気が漂ってくる。はっきり言って、かなり濃いキャラクターであることは間違いない。好きか嫌いかというよりも、生理的に受け付けられるかどうかの方が大きな問題だろう（笑）。<br>
<br>
「カップル撲滅」を高らかに歌い上げているため、なかなかその真意が伝わりにくいのも事実だ。実際、マスメディアの取材拒否、出演不可が相次いだのもそういう部分が影響しているのかもしれない。彼の歌う世界に深い意味があるのか、はたまた最初からそんなものはないのか。正直、判断が分かれるところだろう。でも、これだけは言える。一度はまってしまったら、なかなか抜け出せない得体の知れない世界がそこにあるのだ…と。<br>
<br>
ぶっちゃけ、虎平太との付き合いはかなり長い。なんてたって、歌を始める前から知っているんのだから。はじめて会ってから、もうかれこれ6～7年は経つだろうか。確か映画館のロビーだった。大した会話じゃなかったが、その強烈な個性は忘れようにも忘れられなかった（笑）。今の今まで…。<br>
<br>
だから、鼻毛の森が音楽活動を始めると聞いたとき、ここまでやるとは想像もできなかった。ましてやワンマンライブで200人近くのオーディエンスを集客するまでになろうとは…。<br>
<br>
こうなってくると、さすがに地元メディアも意識せずにはいられない。いつもまにか、NHK富山局のラジオ番組に出演してしまっていた（笑）。その番組宣伝がテレビからバンバン流れたときにはさすがに違和感を覚えてしまったが（笑）。<br>
<br>
そんな鼻毛の森のロングインタビュー。オレも危うく取材拒否をするところだった（笑）。まあ、怖いもの見たさにぜひ見てくれと言っておこう。とりあえず、予告編からどうぞ！<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年11月6日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/-single%E2%80%99s-best-%E6%AD%8C%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9FLOVESONGS-%E9%BC%BB%E6%AF%9B%E3%81%AE%E6%A3%AE/dp/B001DKBM1W%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001DKBM1W" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41jOipfpm1L._SL160_.jpg" alt="-single’s best-歌わなかったLOVESONGS" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/-single%E2%80%99s-best-%E6%AD%8C%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9FLOVESONGS-%E9%BC%BB%E6%AF%9B%E3%81%AE%E6%A3%AE/dp/B001DKBM1W%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001DKBM1W" target="_blank">-single’s best-歌わなかったLOVESONGS</a><br /><br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/talJsnt9FKU&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/talJsnt9FKU&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=talJsnt9FKU" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>秋の虎平太まつり2008</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50409548.html" />
<modified>2008-10-16T17:45:41Z</modified> 
<issued>2008-10-17T02:38:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50409548</id> 
<summary type="text/plain">秋の虎平太まつり2008

地方でイベントを開催する場合、その最大のリスク要因はやはり天候リスクだね。
富山のような雪国に住んでいると、そういう部分を避けては通れないから。
こと雪に関していえば、12月下旬～3月上旬あたりが最も警戒する季節だ。
この時期にイベン...</summary> 
<dc:subject>虎平太まつり</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50409548.html">
<![CDATA[秋の虎平太まつり2008<br>
<br>
地方でイベントを開催する場合、その最大のリスク要因はやはり天候リスクだね。<br>
富山のような雪国に住んでいると、そういう部分を避けては通れないから。<br>
こと雪に関していえば、12月下旬～3月上旬あたりが最も警戒する季節だ。<br>
この時期にイベントを実施する場合、出演アーティストには可能な限り前日入りをしてもらうようにしている。まあ、保険みたいなものだよ。<br>
<br>
でも、雪の他にもうひとつ警戒する天候リスクがあるんだ。それはズバリ！台風。<br>
最近はゲリラ豪雨や突風などにも警戒が必要なんだけど、台風はその警戒順位として高位にあるのは間違いないよ（笑）。<br>
<br>
特に秋台風は頭痛の種だ。日本列島に上陸する可能性がかなり高いからね。<br>
<br>
その秋に、クロスランドおやべで毎年のように開催しているのがオレがプロデュースしてる「秋の虎平太まつり」だ。開催時期は毎年9月～11月あたりだから、まさに台風シーズン真っ只中って感じだね（笑）。今年の開催日は9/20（土）。そんなわけだから、イベントが近づいてくるとどうしても天気予報が気になってしまうんだよ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/a/c/ac86795a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/a/c/ac86795a-s.jpg" width="160" height="225" border="0" alt="虎平太まつり" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
「虎平太まつり」がスタートしたは2005年の秋。幸いなことに過去3年間、「虎平太まつり」が台風の影響を受けたことは一度もなかった。そんな経験値もあって「まあ、今年も大丈夫だろう」と高をくくっていたんだよ。<br>
<br>
それが台風13号（アジア名：シンラコウ）の登場で一転してナーバスな精神状態に追い込まれることになってしまったんだ（笑）。<br>
<br>
台風13号ってはじめの頃、台湾・中国大陸方面に進んでいたでしょ。<br>
だから、「日本にはもう来ないだろう」って安心しきっていたところに、いきなりあんな方向転換をするんだもんなあ（笑）。<br>
<br>
「おいおい、そりゃねえだろう」って心境だったよ（笑）。<br>
それからはもう大変よ。台風の予想進路図を見るたびにどんどん気持ちが沈んでいく。<br>
<br>
そりゃそうだ。<br>
<br>
まさに「虎平太まつり」にジャストなタイミングで台風が迫って来るんだから（笑）。そんな精神状態がイベントの3日ぐらい前まで続いたかな（笑）。いやあ、マジ疲れたよ。だから、台風の知識には随分詳しくなったかな（笑）。<br>
<br>
結局、今年の「虎平太まつり」は天候の影響を受けることもなく、大盛況のうちに幕を閉じることができた。ああ、めでたし、めでたしってところだよ（笑）。<br>
つうか、無事開催できたことにほっとしてるっていうのが正直な心境かな。<br>
<br>
会場に足を運んでくれたみなさん、本当にありがとう。<br>
<br>
<a href="http://www.jinnouchitaizo.com/" target="_blank" title="陣内大蔵">陣内大蔵</a>、<a href="http://miosings.web.fc2.com/" target="_blank" title="美生">美生</a>、<a href="http://www.emimusic.jp/isayama/" target="_blank" title="諌山実生">諌山実生</a>、<a href="http://khayato.exblog.jp/" target="_blank" title="隼人加織">隼人加織</a>、<a href="http://www.mito310.com/" target="_blank" title="ミトカツユキ">ミトカツユキ</a>、<a href="http://www.arpweb.jp/" target="_blank" title="arp">arp</a>、<a href="http://www.ishinoda.com/" target="_blank" title="石野田奈津代">石野田奈津代</a>、<a href="http://www.y-nakanishi.com/" target="_blank" title="中西保志">中西保志</a>。みんな素晴らしいパフォーマンスを魅せてくれたね。<br>
<br>
そんな彼らのライブが終わった直後に撮影したのが、今回のインタビューってわけだ。残念ながらイベントのトリを努めてくれた中西保志のインタビューだけはタイミングが合わず撮れなかったけど…（笑）。<br>
<br>
イベントのMCをやるながら撮影してるので、かなり臨場感のあるインタビューになってるんじゃないかな。お互い疲れてるけど、テンション高～！みたいな（笑）。<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">▼虎平太まつりの楽屋インタビューは下記サイトから▼</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/vod/000002969/index.html" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/Jinnouchi%7E20years%7E-DVD%E4%BB%98-%E9%99%A3%E5%86%85%E5%A4%A7%E8%94%B5/dp/B00139ZK8E%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00139ZK8E" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Y1tM3ojiL._SL160_.jpg" alt="Jinnouchi~20years~(DVD付)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Jinnouchi%7E20years%7E-DVD%E4%BB%98-%E9%99%A3%E5%86%85%E5%A4%A7%E8%94%B5/dp/B00139ZK8E%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00139ZK8E" target="_blank">Jinnouchi~20years~(DVD付)</a><br /><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E6%AD%A9%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84-%E7%BE%8E%E7%94%9F/dp/B001C4DZ7S%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001C4DZ7S" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TWAKDK3KL._SL160_.jpg" alt="愛のまま歩いていきたい" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E6%AD%A9%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84-%E7%BE%8E%E7%94%9F/dp/B001C4DZ7S%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001C4DZ7S" target="_blank">愛のまま歩いていきたい</a><br /><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%90%8D%E6%9B%B2%E6%92%B0-%E3%83%A6%E3%83%A1%E3%83%9F%E3%82%B4%E3%82%B3%E3%83%81-%E8%AB%AB%E5%B1%B1%E5%AE%9F%E7%94%9F/dp/B000XAMFH8%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000XAMFH8" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ngHnOAseL._SL160_.jpg" alt="名曲撰 ユメミゴコチ" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%90%8D%E6%9B%B2%E6%92%B0-%E3%83%A6%E3%83%A1%E3%83%9F%E3%82%B4%E3%82%B3%E3%83%81-%E8%AB%AB%E5%B1%B1%E5%AE%9F%E7%94%9F/dp/B000XAMFH8%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000XAMFH8" target="_blank">名曲撰 ユメミゴコチ</a><br /><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%9E-%E9%9A%BC%E4%BA%BA%E5%8A%A0%E7%B9%94/dp/B00132S4LG%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00132S4LG" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41pYl6AMdYL._SL160_.jpg" alt="プルーマ" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%9E-%E9%9A%BC%E4%BA%BA%E5%8A%A0%E7%B9%94/dp/B00132S4LG%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00132S4LG" target="_blank">プルーマ</a><br /><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/SUMMER-CANDLE-%E3%83%9F%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%84%E3%83%A6%E3%82%AD/dp/B0018KKQ4Q%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0018KKQ4Q" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21WoYICOyLL._SL160_.jpg" alt="SUMMER CANDLE" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/SUMMER-CANDLE-%E3%83%9F%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%84%E3%83%A6%E3%82%AD/dp/B0018KKQ4Q%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0018KKQ4Q" target="_blank">SUMMER CANDLE</a><br /><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/arp/dp/B00154DRLY%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00154DRLY" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51keC-luvXL._SL160_.jpg" alt="arp" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/arp/dp/B00154DRLY%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00154DRLY" target="_blank">arp</a><br /><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8D%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%81%86%E3%81%9F-%E7%9F%B3%E9%87%8E%E7%94%B0%E5%A5%88%E6%B4%A5%E4%BB%A3/dp/B001F6ZGLG%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001F6ZGLG" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41G6oN9OROL._SL160_.jpg" alt="きみのうた" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8D%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%81%86%E3%81%9F-%E7%9F%B3%E9%87%8E%E7%94%B0%E5%A5%88%E6%B4%A5%E4%BB%A3/dp/B001F6ZGLG%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001F6ZGLG" target="_blank">きみのうた</a><br /><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E4%B8%AD%E8%A5%BF%E4%BF%9D%E5%BF%97/dp/B00005EMMX%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005EMMX" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31JDYMTBGPL._SL160_.jpg" alt="シングル・コレクション" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E4%B8%AD%E8%A5%BF%E4%BF%9D%E5%BF%97/dp/B00005EMMX%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005EMMX" target="_blank">シングル・コレクション</a><br />]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>秋の虎平太まつり2008 予告編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50409178.html" />
<modified>2008-10-16T05:43:30Z</modified> 
<issued>2008-10-16T14:43:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50409178</id> 
<summary type="text/plain">秋の虎平太まつり2008 予告編

毎年秋に開催している「秋の虎平太まつり」。オレ虎平太がプロデュースするオムニバス・ライブイベントのことだ。秋バージョンの会場は、富山県小矢部市にあるクロスランドおやべ・セレナホール。ピアノの響きがすごくマッチする耳ざわりのい...</summary> 
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50409178.html">
<![CDATA[秋の虎平太まつり2008 予告編<br>
<br>
毎年秋に開催している「秋の虎平太まつり」。オレ虎平太がプロデュースするオムニバス・ライブイベントのことだ。秋バージョンの会場は、富山県小矢部市にあるクロスランドおやべ・セレナホール。ピアノの響きがすごくマッチする耳ざわりのいい音楽ホールだ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/a/c/ac86795a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/a/c/ac86795a-s.jpg" width="160" height="225" border="0" alt="虎平太まつり" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
「虎平太まつり」のスタートは2005年だから、もうかれこれ4年の月日が流れようとしてる。けっこう続いてきたねえ（笑）。今年の開催日は2008年9月20日（土）。最初の年は11月開催だったから、年々その時期が早くなってきてるような気がしないでもない（笑）。寒くなる前にやってしまおうというオレを含めた主催者側の魂胆かもね（笑）。<br>
<br>
今年の出演アーティストは全部で8組。確かイベントの概要を発表したときは6組のはずだったんだけど…。まあ、毎年のように追加発表があったりするのが「虎平太まつり」の特徴だから、今となっては珍しくもなんともないんだけどね（笑）。でも、イベントをつくってる側としては、これはこれで大変なことなんだよな。<br>
<br>
そもそも少人数、低予算でやってるイベントだからスタッフ一人一人の負担が大きくてね。虎平太個人のことでいえば、イベント全体のプロデュースに司会でしょ、そしてバックステージではこんなインタビューまでやってるってわけだからね（笑）。<br>
<br>
その流れは大体こんな感じ。まず、オープニングのあいさつのためオレ虎平太がステージへ登場する。これは、イベント・プロデューサーとしての役割かな。最初のアーティスト陣内大蔵を紹介したらステージから掃ける。ライブは約30分。陣内の演奏が終わると同時に今度はイベントMCとしてステージへ出ていく。トークでつなぐ間にステージ転換が行われる。その間、おそよ5分間。転換が完了したのを見計らって次のアーティスト・美生を紹介してステージから掃ける。その後、楽屋に直行して陣内のインタビューを撮る。あとはこのサイクルを繰り返していくって寸法だ。<br>
<br>
まあ、虎平太まつりのときにオレが疲労困憊になってるのは、こんな理由からなんだよ（笑）。<br>
<br>
そんなこんなで出演アーティストのライブ直後に撮った楽屋インタビューの数々…。とりあえず、その予告編をどうぞ！<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年10月16日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv/" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2nUp_ycRvS0&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2nUp_ycRvS0&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=2nUp_ycRvS0" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>石川寛也（COOL JOKE）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50403444.html" />
<modified>2008-10-03T19:55:06Z</modified> 
<issued>2008-10-04T04:55:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50403444</id> 
<summary type="text/plain">石川寛也（COOL JOKE）

COOL JOKEはしつこいバンドだ。なぜって、こうして二週も続けてこの番組に出演してしまうんだから（笑）。前回の麻畠に続き、今回はいよいよボーカルの石川寛也の登場ってわけだ。本当は11月12日発売のニューアルバム「Reality」を届けにきただけな...</summary> 
<dc:subject>スタジオインタビュー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50403444.html">
<![CDATA[石川寛也（COOL JOKE）<br>
<br>
<a href="http://www.cooljoke.net" target="_blank" title="COOL JOKE">COOL JOKE</a>はしつこいバンドだ。なぜって、こうして二週も続けてこの番組に出演してしまうんだから（笑）。前回の麻畠に続き、今回はいよいよボーカルの石川寛也の登場ってわけだ。本当は11月12日発売のニューアルバム「Reality」を届けにきただけなんだけどね（笑）。<br>
<br>
まあ、せっかく富山まで来たんだからそのまま帰すわけにもいかないでしょ（笑）。だから、急遽インタビューをやることになったってわけだ。心の準備もなく、音源も聴かずにやっちゃうインタビュー。これぞまさに虎平太的ぶっつけ本番インタビューの真髄ってところかな。<br>
<br>
だから当然、いい意味でハプニングの連続ってことになるよね（笑）。<br>
<br>
本当はメンバー全員で富山までやってきたんだけど、インタビューは石川単独でやることになった。その理由は、メンバー全員を出演させるとお互い遠慮し合っちゃってあんまり盛り上がらないからね（笑）。インタビュアとしては、ディープな部分にも触れたいし…。ギタリストの麻畠に至っては、前回の放送で十分過ぎるほどしゃべってるんだから、さすがにもうくどいでしょ（笑）。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/d/4/d4cfb5d5.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/d/4/d4cfb5d5-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="石川寛也1" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
そんなこんなでスタートした今回のインタビュー。<br>
話題の中心はなんといってもおよそ3年振りのフルアルバム「Reality」だよね。<br>
あいかわらず、ロックを熱く語ってるよ。感心しちゃうのは、心が折れないってことだね。<br>
<br>
福井から上京して、メジャーへ行って、その後インディーズへ戻り、それからベーシストが抜けて…。まあ、COOL JOKEなりに紆余曲折あったわけだから。心が折れたって不思議じゃない状況だと思うんだけどね（笑）。まあ、そこがCOOL JOKEたる所以なんだろうな。いい意味でロックバカ（笑）。<br>
<br>
前回の麻畠もそうだったけど、今回の石川も相当こいてるよ（笑）。<br>
ここまでくると、聞いてて気持ちいいね（笑）。<br>
やっぱ、ロックンローラーはこうでなくっちゃ。<br>
<br>
このインタビューを聞いて、COOL JOKEってバンドに少しでも興味が沸いたなら、ぜひニューアルバムの「Reality」を聴いてみて頂戴な。残念ながらまだ店頭には置いてないけどね（笑）。<br>
<br>
発売日は11月12日だから。よろしくっす。<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">▼石川寛也（COOL JOKE）のインタビューはこちらから▼</span></strong><br>
<strong>2008年11月26日まで配信</strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/vod/0000028F9/index.html" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>石川寛也（COOL JOKE） 予告編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50402557.html" />
<modified>2008-10-01T18:43:21Z</modified> 
<issued>2008-10-02T03:43:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50402557</id> 
<summary type="text/plain">石川寛也（COOL JOKE） 予告編

COOL JOKEといえばついこの間、富山出身のギタリスト・麻畠卓にインタビューしたばかり。それが今度は、メンバー全員で挨拶に来るという。ニューアルバムの音源を持ってね。

彼らの計画性の無さは、前回の麻畠のインタビューで暴露した通...</summary> 
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50402557.html">
<![CDATA[石川寛也（COOL JOKE） 予告編<br>
<br>
<a href="http://www.cooljoke.net/" target="_blank" title="COOL JOKE">COOL JOKE</a>といえばついこの間、富山出身のギタリスト・麻畠卓にインタビューしたばかり。それが今度は、メンバー全員で挨拶に来るという。ニューアルバムの音源を持ってね。<br>
<br>
彼らの計画性の無さは、前回の麻畠のインタビューで暴露した通り（笑）。今回の予定だって、この撮影の3日ほど前に決まったことだ。確か、夜の7時半ぐらいに行きたいって言ってたっけ（笑）。<br>
<br>
だから前日、時間の確認をしようと思って麻畠に電話を入れたんだよ。でも、これがまったくつながらない。5～6回はしたと思う。仕方ないから、ボーカルの石川寛也にも電話を入れた。こちらは2回ぐらい。あかんね。一体、どうなってるんだよ、COOL JOKEは…（笑）。<br>
<br>
結局、連絡がついたのは当日の午前中。当初は、麻畠と石川で来ると言ってたんだけど、結局メンバー全員で来ることになった。まあ、せっかく来るんだから「ニューアルバムに関してのインタビューぐらいは撮らなきゃなあ」なんて思ってたんだよ。夜の7時半を目がけてね。<br>
<br>
夕方、予定が早く終わりそうなんでこれから行ってもいいかという連絡が入った。時刻は午後5時半（笑）。まあ、そんなこったろうとは思ってたよ（笑）。で、メンバー全員のインタビューはセッティングが間に合いそうもなかったので、石川寛也単独インタビューをすることになったってわけだ。インタビューをすることは、会うまで伏せてたけどね（笑）。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/6/e/6e2969dd.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/6/e/6e2969dd-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="石川寛也2" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
今回のインタビューの肝は、ベーシストの新田パンがCOOL JOKEの正式メンバーか否かということかもね（笑）。どうもその辺がはっきりしないんだよなあ。実際のところどうなのさ？その答えがこのインタビューの中にある。…かもね（笑）。<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年10月2日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qyb6HrBufYE&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/qyb6HrBufYE&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=qyb6HrBufYE" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>麻畠卓（COOL JOKE）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50401286.html" />
<modified>2008-09-28T18:59:13Z</modified> 
<issued>2008-09-29T03:59:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50401286</id> 
<summary type="text/plain">麻畠卓（COOL JOKE）

インタビューの数日前、COOL JOKEのギタリスト・麻畠卓から電話が入った。8月1日、高岡もみの木ハウスでライブがあるからぜひ見に来て欲しいと。まあ、そこまで言われたら行くっきゃないでしょ（笑）。

出演予定時間は夜の10時過ぎだと聞いていた...</summary> 
<dc:subject>スタジオインタビュー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50401286.html">
<![CDATA[麻畠卓（COOL JOKE）<br>
<br>
インタビューの数日前、<a href="http://www.cooljoke.net/" target="_blank" title="COOL JOKE">COOL JOKE</a>のギタリスト・麻畠卓から電話が入った。8月1日、高岡もみの木ハウスでライブがあるからぜひ見に来て欲しいと。まあ、そこまで言われたら行くっきゃないでしょ（笑）。<br>
<br>
出演予定時間は夜の10時過ぎだと聞いていたので、オレはその時刻をめがけて高岡へ車を走らせた。到着したのは夜の10時10分頃。複数のバンドが出演するオムニバスイベントの場合、大抵スケジュールが押してくるのが通例。経験上、まだ始まってはいないだろうという確信はあった。<br>
<br>
受付には誰もいない。いやに静かだな。そんな思いがふとアタマをよぎった。でも、あまり気に留めることもなくオレはライブハウスのドアを開けた。一瞬の静寂とライブの熱気などどこにもないようなガラ～ンとした空間…。<br>
<br>
・・・<br>
<br>
その瞬間、オレは思った。<br>
「もう終わっちゃったのか。随分、巻いちゃったなんだな」と。<br>
<br>
一応、近くにいた女の子たちにも声をかけたみた。<br>
「もい、終わっちゃったの？」<br>
「いや、もう一バンドいるみたいですよ」<br>
「なぬ～！マジかよ！？」<br>
「それにしては人がいねえじゃねえか？」<br>
「これは一体どうゆことなんだよ」<br>
<br>
オレの脳裏をさまざまな思いが駆け抜けていく。そうこうしているうちに、どこか見たことのある面々がステージ上に現れた。機材のセッティングをするために…。そう、これからCOOL JOKEのライブが始まるのだ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/5/5/55788928.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/5/5/55788928-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="麻畠卓1" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
まあ、今回のインタビューのプロローグはこんな感じだ。これをアタマに入れてインタビューを見てもらえると、より会話のディティールがわかるって次第だ（笑）。<br>
<br>
元々インタビューの予定なんてまったくなかったんだよ。でも、せっかく富山に来てるんだから、それぐらいやった方がいいと思ってね。で、一応ギタリストの麻畠に声をかけてみたんだ。ヤツは富山出身だしね。<br>
<br>
他のメンバーはその日のうちに次の目的地・福井へ移動してしまうという。なるほど。じゃあ、選択肢は一つしかないわな。ギタリスト・麻畠卓の単独インタビュー（笑）。何でもCOOL JOKE史上はじめてらしいじゃん。<br>
<br>
プレッシャーがかかるんじゃないかなと思いきや、これがねえ…。プレッシャーどころかかなりノリノリでしゃべってるんだよ（笑）。ちょっと、いや、かなり貴重なインタビューかもよ。<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">▼麻畠卓（COOL JOKE）のインタビューはこちらから▼</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/vod/0000028BB/index.html" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>麻畠卓（COOL JOKE） 予告編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50399691.html" />
<modified>2008-09-25T12:32:15Z</modified> 
<issued>2008-09-23T20:48:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50399691</id> 
<summary type="text/plain">麻畠卓（COOL JOKE） 予告編

COOL JOKEとの付き合いも随分長くなるが、ギターの麻畠卓単独インタビューとなると間違いなくはじめての試みだろう。ほとんどはヴォーカルの石川寛也単独か、石川＋麻畠というコンビだったからね。全国的にみても、たぶん最初にして最後かもし...</summary> 
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50399691.html">
<![CDATA[麻畠卓（COOL JOKE） 予告編<br>
<br>
<a href="http://www.cooljoke.net/" target="_blank" title="COOL JOKE">COOL JOKE</a>との付き合いも随分長くなるが、ギターの麻畠卓単独インタビューとなると間違いなくはじめての試みだろう。ほとんどはヴォーカルの石川寛也単独か、石川＋麻畠というコンビだったからね。全国的にみても、たぶん最初にして最後かもしれないなあ（笑）。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/3/d/3d7e7050.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/3/d/3d7e7050-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="麻畠2" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
インタビューの方は、富山出身だけあってぶっちゃけトークが炸裂してるよ（笑）。ここまで言っていいのかってぐらいにね（笑）。まあ、自他ともにロックンローラーを自認してる以上、今さら表面的に繕ったって仕方ないやろ（笑）。<br>
<br>
麻畠のテンションに注目って感じかな。めちゃノッてトークしてるから（笑）。思いをすべてぶつけてる感じだったね。内に秘めた熱きロッケンローラーの血が騒いじゃったんだろう。そういう意味では、レアなインタビューになってるかもね。<br>
<br>
COOL JOKEってこういうバンドなんだよ。って、わかり過ぎるぐらいわかるようなインタビューになってると思うよ。たまにこんなロックバカが居てもいいじゃん！<br>
<br>
まずは予告編からどうぞ！<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年9月25日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
■COOL JOKE 公式プロフィール<br>
<br>
▼2001年6月吉日<br>
ドラム斉藤の呼びかけによりCOOL JOKE結成。<br>
結成一ヶ月にしてキャパ 300 のライブハウスで初ライブをワンマンにて行う。<br>
福井を拠点としてライブ活動を展開、the clash 、the who 等初期衝動的ブリティッシュロックやオーティス・レディング等ハッピーなメンフィスソウルをルーツとした楽曲と、高揚感溢れるステージングで北陸ライブハウスシーンで俄に話題となる。<br>
<br>
▼2003年8月<br>
1st マキシシングル「 COOL JOKE 」リリース。<br>
初の全国ライブハウスツアー（38箇所）敢行。<br>
<br>
▼2004年1月<br>
2nd シングル「暁のロックンロール」リリース。<br>
地元福井県内のスキー場やショッピングセンター６箇所にて、トラックの荷台をステージにして演奏する。トラックツアーを地元FM 局の協力の元決行（アイディアの出所はもちろん The Rolling Stones ）。<br>
<br>
▼2004年3月<br>
2000人収容の福井フェニックスプラザ大ホールにてワンマンライブ。<br>
<br>
▼2004年5月<br>
(株) ザ・ミュージックカウンシルよりメジャーデビュー。<br>
4枚のシングルと 1 枚のアルバムをリリース。<br>
<br>
▼2006年1月<br>
音楽・バンドというものの考え方、向かうべきベクトルの違いを理由に、契約解消。<br>
<br>
▼2006年2月<br>
インディー回帰。<br>
<br>
▼2006年3月<br>
インディー回帰第一弾ミニアルバム「 No.1 」を完全自主リリース。 <br>
<br>
▼2006年10月<br>
Ba.林圭太脱退。サポートベースに岡部晴彦(ex.サザンハリケーン)を迎える。<br>
<br>
▼2007年5月<br>
ブルボンズとの初のスプリットツアー。<br>
<br>
▼2007年6月23日<br>
岡部晴彦が抜け、新サポートに新田パン(レッサーパンダ)を迎えてブルボンズとの企画“Magic Bus Vol.1”渋谷乙にて開催。<br>
<br>
▼2007年9月23日<br>
“Magic Bus Vol.2”下北沢屋根裏にて開催。<br>
<br>
▼2008年1月26日<br>
“Magic Bus Vol.3 2MAN SPECIAL”渋谷乙にて開催。<br>
<br>
▼2008年1月31日<br>
1st DVD「BIGGER」リリース。<br>
<br>
▼2008年5月30日<br>
“Magic Bus Vol.4”下北沢屋根裏にて開催。<br>
<br>
▼2008年7月6日<br>
ワンマンライブ「Rockin' The Night Away」下北沢屋根裏にて開催。<br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/aSzD7Gshn54&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/aSzD7Gshn54&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=aSzD7Gshn54" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>C&amp;K</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50396895.html" />
<modified>2008-09-25T12:27:35Z</modified> 
<issued>2008-09-20T02:29:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50396895</id> 
<summary type="text/plain">C&amp;K

C&amp;Kとは…。湘南・横浜を中心に活動するCLIEVY&amp;KEENの二人組からなるヴォーカルユニットのこと。もちろん、今回が初対面。二人の印象？もちろん、悪くなかったよ。まあ、どこにでもいるような気のいい兄ちゃんって感じだったね（笑）。

でも、これがやつらの作戦だ...</summary> 
<dc:subject>スタジオインタビュー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50396895.html">
<![CDATA[C&K<br>
<br>
<a href="http://c-and-k.info/pc/" target="_blank" title="C&K">C&K</a>とは…。湘南・横浜を中心に活動するCLIEVY&KEENの二人組からなるヴォーカルユニットのこと。もちろん、今回が初対面。二人の印象？もちろん、悪くなかったよ。まあ、どこにでもいるような気のいい兄ちゃんって感じだったね（笑）。<br>
<br>
でも、これがやつらの作戦だと気づいたのは、それからずっと後のことだったけど（笑）。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/7/a/7a851901.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/7/a/7a851901-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="C&K" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
打ち合わせは、どちらかというと物静かに進行。ただ、何か飛び道具を持ってるような気がしてたんだよ。長年の直感っていうやつかな（笑）。最初はそれが「何か」よくわからなかったんだけど…。冒頭のあいさつで合点がいったよ。正直、どうリアクションしていいかわからなかった（笑）。<br>
<br>
これを言葉で説明するのはちょっと難しいんだけど、まさに不意打ちを食らった感覚だね。でもその感覚の正体は、本編で二人がさかんに口にしてたキーワード「ギャップ」そのものだったよ。C&Kにとっては、この「ギャップ」がかなり重要なポジションを占めてるみたいだね。<br>
<br>
音楽もキャラも…。いろんなところにその「ギャップ」が散りばめられていて、とにかくわくわくさせてくれるんだよ。<br>
<br>
特に彼らが創りだす音楽は、その「ギャップ」の集大成といえるかもしれないな。一言で表現すれば「ノンジャンル」。でも、意図的に作られた「ノンジャンル」じゃなくて、リアルな「ノンジャンル」って感覚なんだよ。まさに「キタ～！」って感じだね（笑）。<br>
<br>
でも不思議なのは、どうしたらこういう作風にたどり着けるのか？ここがどうしてもわからない。だって二人の音楽的ルーツって、風とサイモン＆ガーファンクルなんだから（笑）。その結果、生まれてきた曲がゆずのような雰囲気…。ここまではよくわかる。あえて説明されなくたって、痛いほどよくわかる（笑）。<br>
<br>
問題はここからだ。どうしてデビューアルバム「CK island」のような作品に行き着くのか？う～ん、かなり迫ってはみたんだけど、今ひとつ釈然としてないもの事実。まあ、これをどう理解するかは、実際にインタビューを見てもらうしかないね。<br>
<br>
そんなC&Kのロングインタビューです。でも、最後のコーラスはちょいとしびれたぜ（笑）。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/CK-island-C-K/dp/B0018AIYIG%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0018AIYIG" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518DVFNHJRL._SL160_.jpg" border="0" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/CK-island-C-K/dp/B0018AIYIG%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0018AIYIG" target="_blank">CK island</a><br clear="all" /><br>
<strong><span style="color:#ff0000">▼C&Kのインタビューは下記サイトから▼</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/vod/000002879/index.html" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>C&amp;K 予告編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50396884.html" />
<modified>2008-09-25T12:30:17Z</modified> 
<issued>2008-09-18T01:26:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50396884</id> 
<summary type="text/plain">C&amp;K 予告編

C＆Kのデビューアルバム「CK island」は素晴らしいアルバムだ。何て表現したらいいのかわからないぐらいにね…。

CK island
最近、音楽シーンのあちこちで耳にする言葉「ノンジャンル」。確かに聞こえはいい。でも本物のノンジャンルって一体、どれぐらい...</summary> 
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50396884.html">
<![CDATA[C&K 予告編<br>
<br>
<a href="http://c-and-k.info/pc" target="_blank" title="C&K">C＆K</a>のデビューアルバム「CK island」は素晴らしいアルバムだ。何て表現したらいいのかわからないぐらいにね…。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/CK-island-C-K/dp/B0018AIYIG%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0018AIYIG" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518DVFNHJRL._SL160_.jpg" border="0" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/CK-island-C-K/dp/B0018AIYIG%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0018AIYIG" target="_blank">CK island</a><br clear="all" /><br>
最近、音楽シーンのあちこちで耳にする言葉「ノンジャンル」。確かに聞こえはいい。でも本物のノンジャンルって一体、どれぐらいあるのだろう。<br>
<br>
オレが思うに、ノンジャンルって言葉はある意味、対極の意味を成す言葉だと思う。例えば、今まで誰もやったことがないような「どこにも属さない音楽」という意味のノンジャンル。はたまた、あらゆるジャンルの音楽がごった煮になってて、一つのカテゴリーでは到底表現できないような音楽が意味するノンジャンル。<br>
<br>
じゃあ、C&Kのデビューアルバム「CK island」は？<br>
<br>
まあ、極めて個人的な感覚としては、そのどちら側にも属すことができる音楽って感じがするんだよね（笑）。レゲエだと思って聴いたら、それだけじゃなかった。はたまた、ヒップホップだと思ったら、これまたそれだけじゃなかった。それならポップスか？もちろん、ハズレじゃない。<br>
<br>
まあ、それぐらい自由な感覚ってことだよ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/7/a/7a851901.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/7/a/7a851901-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="C&K" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
オレはCLIEVYとKEENのルーツに興味をもった。そりゃそうだよね。どうしたら、こういう音楽にたどり着くことができるのか。そこが知りたかったんだ。玉ねぎの皮をむくように、その核心に迫っていったんだよ。いや正確には、行こうとしたんだな（笑）。<br>
<br>
それができたかどうかは、このインタビューの本編をじっくり見て欲しい。ん～、ちょっとツカミそこねてる気がしないでもないけどね（笑）。まあ、何はともあれ、予告編から見てもらっちゃおうかな（笑）。<br>
<br>
■C&K 公式プロフィール<br>
<br>
湘南・横浜を中心に精力的に活動するCLIEVYとKEENの二人組からなるヴォーカルユニット。ダンスホールからミディアム・ラヴァーズまで歌い上げ、レゲエミュージックを基盤としている。<br>
<br>
C&Kとして2007年6月、デビュー前から親交のある九州男のミニアルバムや2008年2月にリリースしたメジャー第1弾シングル「1/6000000000 feat.C&K」に参加したことを機に数々の夏フェスやLIVEにも九州男の featとして登場し確実にファンを増やしてきた。<br>
<br>
そして2008年6月、遂に待望のデビューアルバム「CK island」をリリース！<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年9月18日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/uMrV0wo_kxw&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/uMrV0wo_kxw&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=uMrV0wo_kxw" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>美生</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50392657.html" />
<modified>2008-09-25T12:37:00Z</modified> 
<issued>2008-09-11T03:04:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50392657</id> 
<summary type="text/plain">美生

彼女の自主制作盤「頭の悪い娘の話」をはじめて耳にしたときの衝撃が未だに忘れられない。なんてたって、そのタイトルが「頭の悪い娘の話」だよ（笑）。普通の感性じゃ到底たどり着かないよなあ。

少なくとも、オレのボキャブラリーにはなかった表現だ（笑）。ま...</summary> 
<dc:subject>スタジオインタビュー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50392657.html">
<![CDATA[美生<br>
<br>
彼女の自主制作盤「頭の悪い娘の話」をはじめて耳にしたときの衝撃が未だに忘れられない。なんてたって、そのタイトルが「頭の悪い娘の話」だよ（笑）。普通の感性じゃ到底たどり着かないよなあ。<br>
<br>
少なくとも、オレのボキャブラリーにはなかった表現だ（笑）。まあ、普通じゃないこからこそ、この世界で生きてるんだろうけどね。<br>
<br>
今回のゲストは、そんな類稀な感性を持つ富山市出身のロックシンガー・<a href="http://miosings.web.fc2.com/" target="_blank" title="美生">美生</a>。<br>
彼女とはじめて会ったのは、今から一年ほど前のこと。場所は、彼女の両親が経営してるロックカフェだった。たぶん、15分ぐらい話したような気がするんだけど、彼女はあんまり覚えてないようだ（笑）。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/d/3/d31bf1a7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/d/3/d31bf1a7-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="美生" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
それ以来、ちょこちょこ接点はあったんだけど、じっくり話す機会って案外なくって<br>
ね。知ってるようで知らなかった美生の素顔。それが今回のインタビューで明らかになるって寸法よ（笑）。<br>
<br>
たぶんこのインタビューを聞けば、今まで彼女のことをまったく知らなかった人でもなんとなくわかってもらえるんじゃないかな。大体、20歳そこそこの女の子が音楽に興味を持ったきっかけがヘヴィメタルっていうんだから、それだけでも稀有な存在だよ（笑）。きっとこれも両親の影響かな。<br>
<br>
オレも両親のお店に何回か行ったことあるんだけど、かかってる音楽はほとんどがロック。それも、かなりディープなレベルのね（笑）。まあ、オレたちの世代だったらバッチリなんだろうけど、彼女のジェネレーションではなかなか接点がないよね（笑）。<br>
<br>
そういう環境が幸いしたのかどうかはわからないけど、彼女の音楽的ルーツの一部分にはなってるのは間違いないだろうね。そんな彼女が上京したのが2005年冬。もう、2年半ぐらい経つのかな。<br>
<br>
でも、上京してからはいろいろあったみたいだね。特に精神的な部分では…。<br>
彼女が発する言葉の端々にそんな苦悩が見え隠れするんだよ。<br>
<br>
それを突き抜けてようやく完成したアルバム「愛のままに歩いていきたい」は、いろいろな意味で彼女の今後を暗示する作品に仕上がってると思うね。彼女の本質とでも言うのかな。まだ、輪郭がぼんやりしてるところはあるかもしれないけど、彼女の"核"にある何かをほんの少しでも感じてもらえたらインタビューをやった甲斐があるってもんよ。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E6%AD%A9%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84-%E7%BE%8E%E7%94%9F/dp/B001C4DZ7S%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001C4DZ7S" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TWAKDK3KL._SL160_.jpg" border="0" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E6%AD%A9%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84-%E7%BE%8E%E7%94%9F/dp/B001C4DZ7S%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001C4DZ7S" target="_blank">愛のまま歩いていきたい</a><br clear="all" /><br>
インタビューの最後に「Maybe Right」のミュージックビデオが流れるので、そちらもぜひ楽しんでくださいませ。<br>
<br>
そうそう、美生が虎平太まつりのオープニングアクトとして出演することになりまし<br>
た。こちらもよろしくお願いしやす。<br>
<br>
クロスランドおやべpresents　秋の虎平太まつり2008<br>
日時：2008年9月20日（土）Open 16:00 / Start 16:30<br>
会場：クロスランドおやべ セレナホール<br>
<a href="http://www.city.oyabe.toyama.jp/~cross/center/cerena/index.html" target="_blank" title="http://www.city.oyabe.toyama.jp/~cross/center/cerena/index.html">http://www.city.oyabe.toyama.jp/~cross/center/cerena/index.html</a><br>
出演：中西保志 / 陣内大蔵 / ａｒｐ / 石野田奈津代 / 諌山実生 / 隼人加織 / <br>
ミトカツユキ / 美生 <br>
チケット：前売・当日とも￥３，５００（税込／全席指定）<br>
プレイガイド：インフォマート（CiC） / 富山大和チケットぴあ / <br>
高岡大和チケットぴあ / アーツナビ<br>
<a href="http://www.arts-navi.com/" target="_blank" title="http://www.arts-navi.com/">http://www.arts-navi.com/</a> <br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">▼美生のインタビューは下記サイトらから▼</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/vod/000002824/index.html" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>美生 予告編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50392641.html" />
<modified>2008-09-25T12:37:30Z</modified> 
<issued>2008-09-09T01:59:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50392641</id> 
<summary type="text/plain">美生 予告編

彼女の両親がロックカフェを経営してして、そこで紹介されたのが今から一年ぐらい前だったような気がする（笑）。それ以来、なんだかんだでちょこちょこ接点はあったんだけど、こんなに長く話をするのはおそらく今回がはじめてだ。

初々しさと得体の知れな...</summary> 
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50392641.html">
<![CDATA[美生 予告編<br>
<br>
彼女の両親がロックカフェを経営してして、そこで紹介されたのが今から一年ぐらい前だったような気がする（笑）。それ以来、なんだかんだでちょこちょこ接点はあったんだけど、こんなに長く話をするのはおそらく今回がはじめてだ。<br>
<br>
初々しさと得体の知れない才能が混ざり合った稀有なインタビューになったんじゃないかな（笑）。まあ、その片鱗は予告編を見て妄想してみてくださいな。<br>
<br>
てなわけで、今回のゲストは富山市出身のロックシンガー、<a href="http://miosings.web.fc2.com/" target="_blank" title="美生">美生</a>。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/d/3/d31bf1a7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/d/3/d31bf1a7-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="美生" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年9月11日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/music/netv" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
■美生 公式プロフィール<br>
<br>
名　前　　美生（ミオ）<br>
誕生日　　1987年08月17日<br>
血液型　　O型<br>
<br>
東京都府中市に生まれ、6歳で富山に移り、そこで育つ。幼い時期には音楽にあまり興味を持たず、家族とのドライブ中に流れる洋楽だけが音楽との接点だった。しかし当時からQueenやマライア・キャリー、そしてボンジョヴィは体の一部となるほどよく聴いていた。<br>
<br>
高校2年の夏、父親のバンドを観たのをきっかけに「音楽をやりたい！」という強烈な衝動に駆られギターを手に取る。それまで自分の中にくすぶっていた生に対するフラストレーションは、そこから一気に音楽へ注がれることになる。<br>
<br>
すぐに自分で曲を作りはじめ、弾き語りやバンド活動に夢中となる。この時期イギリスのロックバンドMUSEを知り、音楽への情熱が決定的となる。他にもアヴリル・ラヴィーン、アラニス・モリセット、マーズヴォルタ、エミネムなどに影響をうけつつ2005年冬、音楽漬けの毎日を送るために上京。<br>
<br>
高円寺Club ROOTSや四谷天窓、そのほか東京都内の様々なライブハウスでアコースティックギター弾き語りのライブを重ねる。同時に秋葉原、池袋、高円寺、代々木公園でのストリートライブも続けながら、2007年春に自主制作盤「頭の悪い娘の話」をリリース。<br>
<br>
この楽曲はYahoo!JAPANとシンコーミュージック・エンタテイメントによる「インディーズ・ジャンプ」プロジェクトで2007年3月のランキング1位となり、CDはライブ会場のみにもかかわらず500枚を売り上げる。<br>
<br>
その後はより幅広い音楽性を習得しつつ楽曲創作をつづけ、2008年はじめからミニアルバム製作を開始。いよいよ完成した『愛のまま歩いていきたい』は、美生の上京からの２年間を詰め込んだカラフルでロック感溢れる作品である。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E6%AD%A9%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84-%E7%BE%8E%E7%94%9F/dp/B001C4DZ7S%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001C4DZ7S" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TWAKDK3KL._SL160_.jpg" border="0" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E6%AD%A9%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84-%E7%BE%8E%E7%94%9F/dp/B001C4DZ7S%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001C4DZ7S" target="_blank">愛のまま歩いていきたい</a><br clear="all" /><br>
<br>
<object width="340" height="284"> <param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/vnlBJm78doI"> </param> <embed src="http://www.youtube.com/v/vnlBJm78doI" type="application/x-shockwave-flash" width="340" height="284"> </embed> </object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=vnlBJm78doI" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>!wagero!</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50391502.html" />
<modified>2008-09-25T12:38:29Z</modified> 
<issued>2008-09-08T02:04:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50391502</id> 
<summary type="text/plain">!wagero!

ちょいとしたハプニングがあって、今週はアップするのが遅れちゃったな（笑）。いつもなら、遅くとも木曜日中には公開されてるハズなんだもんね。まあ、理由は深くは突っ込まないでくだされ。

てなわけで…、今回のゲストは「倭製ジェロニモ＆ラブゲリラエク...</summary> 
<dc:subject>スタジオインタビュー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50391502.html">
<![CDATA[!wagero!<br>
<br>
ちょいとしたハプニングがあって、今週はアップするのが遅れちゃったな（笑）。いつもなら、遅くとも木曜日中には公開されてるハズなんだもんね。まあ、理由は深くは突っ込まないでくだされ。<br>
<br>
てなわけで…、今回のゲストは「倭製ジェロニモ＆ラブゲリラエクスペリエンス」改め<a href="http://www.wagero.net/" target="_blank" title="!wagero!">「!wagero!」</a>のボーカル・フクイシュウとアルトサックスのヒガシカワウチタケシが登場。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/4/b/4b8795fe.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/4/b/4b8795fe-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="!wagero!" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
まあ、改名したからといって、ヤツラのキャラクターがそう簡単に変わるわけがない。あいかわらず陽気な空気をビンビン出しまくってたよ（笑）。いつのまにか、日本一の開運バンドとう称号がついてたけどね（笑）。<br>
<br>
なんでもこの改名騒動（笑）には、あの風水で有名なDr.コパ氏が深くからんでいるという。それなら、開運バンドと名乗るのもうなづけるよね。<br>
<br>
でも、なんでDr.コパ氏とつながってるの？その陰には、Dr.コパ氏の娘さんのドーターコパ氏の存在が…。<br>
<br>
まあ、バンド名が変わるといっても、響き的には何にも変わっちゃないからね。例えるなら、「ドリームズ・カム・トゥルー」改め「ドリカム」になりました。って言ってるようなもん（笑）。<br>
<br>
だから、この改名騒動も何の問題もなくスムーズに行ったと思いきや、事はそう簡単じゃなかったみたいだ。最初に考えた表記は、Dr.コパ氏に一発ダメ出しをくっらったらしい（笑）。字画がよくないってことで…。<br>
<br>
おいおい、ちょっと待てくれ！まさか、!wagero!のメンバーからそんな話が出てくるとは思わなかったな。そういうことには、一番縁遠いバンドだと思ってたからね（笑）。<br>
<br>
でも、確実にその成果は出てきてるんじゃないかな。あこがれの筋肉マンとのコラボレーションが実現したんだし。<br>
<br>
とにかくヤツラのライブと一緒で、勢いで突っ走ったインタビューになってるかな。<br>
そうそう、最後にライブの告知をしておこうかな。このライブまでに、この開運バンドがブレイクしてると信じて…（笑）。<br>
<br>
■clubMAIRO presents TMC&NMC2008後半戦 <br>
2008/11/29（土）新潟クラブリバースト <br>
2008/11/30（日）富山クラブマイロ <br>
OPEN 16:00/START 16:30 <br>
チケット \2,500（前売り）/￥3,500（当日）別途ドリンク代￥500<br>
<a href="http://mairo.com/sp/" target="_blank" title="http://mairo.com/sp/">http://mairo.com/sp/</a><br>
<br>
出演アーティスト <br>
H. /カラーボトル/つしまみれ/!wagero!/タニザワトモフミ(バンド）/<br>
MeguMild/PIECE_PILES（新潟）/ RED JETS（富山）<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/wagero/dp/B001BLSF22%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001BLSF22" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hwWGbrB7L._SL160_.jpg" border="0" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/wagero/dp/B001BLSF22%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001BLSF22" target="_blank">!wagero!</a><br clear="all" /><br>
<strong><span style="color:#ff0000">▼!wagero!のインタビューは下記サイトから▼</span></strong> <br>
<a href="http://odoroku.tv/vod/0000027F6/index.html" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>!wagero!  予告編</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50390034.html" />
<modified>2008-09-25T12:39:27Z</modified> 
<issued>2008-09-04T20:26:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50390034</id> 
<summary type="text/plain">!wagero! 予告編

初対面のとき、「倭製ジェロニモ＆ラブゲリラエクスペリエンス」というやけに長いバンド名がどうにも覚え切れなかった（笑）。およそ１年かけてようやくその名前を覚えたと思ったら、いつの間にか改名してたんだと。

なんじゃそりゃ～！

新しいバン...</summary> 
<dc:subject>予告編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50390034.html">
<![CDATA[!wagero! 予告編<br>
<br>
初対面のとき、「倭製ジェロニモ＆ラブゲリラエクスペリエンス」というやけに長いバンド名がどうにも覚え切れなかった（笑）。およそ１年かけてようやくその名前を覚えたと思ったら、いつの間にか改名してたんだと。<br>
<br>
なんじゃそりゃ～！<br>
<br>
新しいバンド名は「<a href="http://www.wagero.net/top/topset.htm" target="_blank" title="!wagero!">!wagero!</a>」。まあ、変えるとしたらそれしかないわな。今回のゲストは、その「!wagero!」のヴォーカル・フクイシュウとアルトサックス・ヒガシカワウチタケシ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/4/b/4b8795fe.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/4/b/4b8795fe-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="!wagero!" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
シュウはもうこの番組の常連だけど、ヒガシカワウチタケシは初めての登場だ。果たしてどんなコンビなのか、わくわくすると同時にそれ以上の不安が押し寄せてくる（笑）。<br>
<br>
そりゃそうだろ。ライブパフォーマンスにおけるあのヒガシカワウチのキャラを見たら、想像もつかないって。ところがだ。人は見かけによらぬもの。このヒガシカワウチが案外、きっちりコメントをまとめてくるんだよ（笑）。<br>
<br>
まあ、そんなところに注目してこのインタビューを見てもらうと、なかなかおもしろいかもしれない。まずは、予告編からどうぞ！<br>
<br>
<strong><span style="color:#ff0000">2008年9月4日配信開始</span></strong><br>
<a href="http://adoroku.tv/music/netv">あっ！とおどろく放送局</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/wagero/dp/B001BLSF22%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001BLSF22" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hwWGbrB7L._SL160_.jpg" border="0" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/wagero/dp/B001BLSF22%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001BLSF22" target="_blank">!wagero!</a><br clear="all" /><br>
■!wagero! 公式プロフィール<br>
神戸発、ホーンセクション5人を含む10人組バンド。<br>
ROCK, PUNK, SKA, FUNK, JAZZ etc あらゆるジャンルを飲み込んだ一度聞いたら忘れられないセンス抜群のキャッチーな楽曲群、観ているすべての人のハートをギュッと鷲掴むスーパーハイテンションなライブパフォーマンスは圧巻！！<br>
<br>
2005年8月サマーソニック05に出演！神出鬼没をテーマに東京2DAYSで計10ステージをこなすという離れ業をやってのけ、9月7日ミニアルバム「アウトサイド」でメジャーデビュー。「日本一長い名前を持つバンド」としても話題に。10月13日心斎橋ビッグキャットでのデビュー記念ワンマンは見事ソールドアウト！<br>
<br>
2006年1月18日にはファーストシングル「Dream On Ice」をリリースし全国ラジオ15局でパワープレイを獲得！5月24日にはアニメのテーマソングとしても話題になったセカンドシングル「ALRIGHT」リリース。<br>
<br>
EL PRESIDENTEジャパンツアーのオープニングアクトに大抜擢、夏フェス出演とライブ活動も精力的に行い、現在も北へ南へメンバー10人移動の日々。<br>
<br>
<object width="340" height="284"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/UdxPgIOhw_A&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/UdxPgIOhw_A&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="340" height="284"></embed></object><br>
<br>
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=UdxPgIOhw_A" target="_blank" title="YouTube">YouTube</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>キジ☆ムナ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.toraheita.net/archives/50387030.html" />
<modified>2008-09-25T12:39:57Z</modified> 
<issued>2008-08-28T20:07:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:toraheita.50387030</id> 
<summary type="text/plain">キジ☆ムナ

内田恵太＆棚原南夫の2人から成るフォークデュオ・キジ☆ムナとは初対面。


実は、彼らの最新ミニアルバムのタイトルチューン「アリガトウのウタ」をあのスキマスイッチの常田真太郎がプロデュースしてるんだよ。で、前日の深夜、それとなく常田にメールで...</summary> 
<dc:subject>スタジオインタビュー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.toraheita.net/archives/50387030.html">
<![CDATA[キジ☆ムナ<br>
<br>
内田恵太＆棚原南夫の2人から成るフォークデュオ・<a href="http://www.kijimuna.tv/" target="_blank" title="キジ☆ムナ">キジ☆ムナ</a>とは初対面。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/6/b/6bdb1107.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/toraheita/imgs/6/b/6bdb1107-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="キジ☆ムナ" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
実は、彼らの最新ミニアルバムのタイトルチューン「アリガトウのウタ」をあのスキマスイッチの常田真太郎がプロデュースしてるんだよ。で、前日の深夜、それとなく常田にメールでコンタクトをとってみたんだ。<br>
<br>
確か、午前3時ぐらいだったかな。<br>
<br>
「ちょっと遅いから返信はないかも」と思ってた矢先、常田からメールが入ってきた。あの風貌とは裏腹に、あいつけっこうマメなんだよな（笑）。「偶然、キジ☆ムナを一緒にサウンドプロデュースした新井ラーメン健氏と一緒にいたからビックリした」って内容。<br>
<br>
なるほど。これはなかなかいい感触だ。<br>
ある種のシンクロニシティかもしれないしね。<br>
<br>
ときどきこういうパターンってあったりする。インタビューの直前に偶然ラジオを付けてみたら、たまたまそのアーティストのインタビューが流れて来たとか…。<br>
<br>
こういうときって、何か縁を感じちゃうんだよ。<br>
<br>
ほら、初対面のゲストの場合って、共通の話題があると一気にその距離感が縮まることって多いでしょ。この日もまさにそんな感じだったな。事前に聞いてた話では、あんまりベラベラしゃべるタイプじゃないってことだったんだけど…（笑）。<br>
<br>
そんな心配は稀有に終わったね。朝っぱらから、よくしゃべってくれたね。特に印象的だったのは、歌い始めたのが公園だったって話。俗に言う「公園デビュー」だ（笑）。<br>
<br>
オレも随分長い間この世界にいるけど、公園からスタートしたアーティストっておそらくいなかったんじゃないかな（笑）。でも、そういうエピソードをひとつずつ紐解いていくと、彼らの本質というか、根底にあるものがおぼろげながらわかってくるんだよ。<br>
<br>
最近、キジ☆ムナに興味を持った人には新鮮な話かもしれないね。<br>
<br>
とにかくそういうエピソードが満載のインタビューだから、41分って時間もきっと気にならないと思うよ（笑）。<br>
<br>
そうそう、常田がメールの最後に書いてた言葉を紹介しておこう。<br>
「純粋なやつらなんで、あんまりいじめないでくださいね（笑）」だって。<br>
<br>
おいおい、オレがいじめるワケないじゃんよ。<br>
確かに突っ込んでる場面は多いけどね（笑）。<br>
<br>
今回？う～ん、どうなんだろう。<br>
まあ、見てのお楽しみってとこかな。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%AC%E3%83%88%E3%82%A6%E3%81%AE%E3%82%A6%E3%82%BF-%E3%82%AD%E3%82%B8%E2%98%86%E3%83%A0%E3%83%8A/dp/B0015VJAP4%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0015VJAP4" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51lLChiOtgL._SL160_.jpg" border="0" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%AC%E3%83%88%E3%82%A6%E3%81%AE%E3%82%A6%E3%82%BF-%E3%82%AD%E3%82%B8%E2%98%86%E3%83%A0%E3%83%8A/dp/B0015VJAP4%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dtoraheitacom-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0015VJAP4" target="_blank">アリガトウのウタ</a><br clear="all" /><br>
<strong><span style="color:#ff0000">▼キジ☆ムナのインタビューは下記サイトから▼</span></strong><br>
<a href="http://odoroku.tv/vod/000002794/index.html" target="_blank" title="あっ！とおどろく放送局">あっ！とおどろく放送局</a>]]> 
</content>
<author>
<name>toraheita</name> 
</author>
</entry>
</feed>